お互いストレス・・・でも頑張る!

朝、陽生(はるき)を病院に預けて、夕方連れて帰ってきました。
去勢手術が終わりました。
  
今日はやっぱりおとなしいのかな?と思ったら大間違い。
帰ったとたん、お皿をのぞきこんで、「腹減った~、飯食わせろ~」の大騒ぎ。


000食欲旺盛087 


あのリックでさえ、手術した日はしょぼぼ~んとして、おとなしかったのに。。。
元野良さん、さすがです!


全身麻酔をするんだから、この際出来ることはやってもらおうと思って、歯の治療をお願いしました。
もし悪い歯があったら、おまかせします、と。
そうしたら、歯も歯茎もきれいで、まったく治療の必要なしと言うことでした。
そりゃ歯が痛かったら、ドアや本棚かじったりしてないだろうけど。。。
で、歯の状態から見て、6歳くらいだろうということでした。

それからマイクロチップも入れました。
何かあった時のための、最後の砦となります。
もちろん、マイクロチップを使うような状況がないことが一番ですが。

去勢・不妊手術をしても、基本的に性格は変わらないそうですが、
ホルモンの影響による行動はかなり違ってくるとか。
陽生、雄たけびがず~っと続いてます。
1カ月くらいでおさまるかな?なんて思ってた私があまかった。。。
夜な夜な暗闇の中、こんな声で叫んでます。

(15秒以降の声が普段の叫び声・画像は真っ暗です)
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陽生、声が高いんですよね。
ブログを読み返してみると、幸多の時もうるさくてノイローゼになりそうって書いてありました。
そうなんです、うるさくなるのはわかってましたが、やっぱりうるさい
雌の大人野良猫を保護した場合もやはりこんな鳴き方なのでしょうか?
猫も人も、今が一番の耐え時です。

    
多を飼い始めて1年くらいの間は、時々「あ”~う”ぉ~」と野良独特の凄みのある鳴き方をしてました。
「その鳴き方は違うでしょ!」
って注意すると、あっそうだって気付いて?かわいい声で「にゃ~」ってお返事してたっけ。
でもいつの間にか、その野良独特の鳴き方をまったくしなくなってました。

まったく声を出さずに引きこもって人を寄せ付けない猫もいれば、陽生のように大騒ぎの猫もいる。
どちらにしても大変ですが、今を乗り越えれば、楽しい猫ライフが待ってる~
ということで、野良ネコ保護で苦労してるみなさん、頑張りましょ~


先日、猫部屋の入口にケージを置いて、初めてエルとケージ越しにご対面~しました。
匂いと声でお互いの存在はわかっていたはずだけど、実際に会うのは初めて。
予想通り、エルが怒る怒るャーシャー
陽生は最初近寄って行ったけど、エルがシャーシャー言うもんだから、ちょっと後ろに下がってエルの様子を見てました。
これは幸多の時とまったくおんなじ。
陽生がシャーシャー言い返す猫じゃなくて一安心。

野良だったころ、陽生が小さい猫と遊んでいるのを見たことがあります。
陽生の方が猫同士の関係には慣れているでしょう。
まぁ本気になれば、エルより陽生の方が強いに決まってるし。
幸多の時は初めての多頭だったし、エイズのこともあったので、2カ月くらいかけてお互いに馴らしていきました。
今回もあせらないで、エル嬢の怒りが収まるまで、長~い目で見ていきたいと思います。


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ところで陽生、リックを全く恐がりません。


000リックなんて怖くない030



柵越しのリックの前にどっかりと香箱を組んで、じ~っとリックを見ています。
唸るわけでも、尻尾がぼぼ~んと膨らむわけでもありません。

自宅警備隊長を自任するリックは、我が家周辺を外の猫が通ると、吠えて追っ払ってました。
当然、陽生も吠えられてました。

でも、陽生を家に入れてから、陽生に対してはまったく吠えなくなりました。
家族かそうでないか、ちゃんと見分けているんですね。

動画など見てもそうですが、家で犬と猫を一緒に飼っている場合、たいてい猫の方が強くて、犬の方が猫パンチ浴びてます
我が家の、ホントは弱いくせに気だけは強いお嬢さんも、リックには強気に出ます
体の大きさが5倍も違うのに。
悪さばかりして、いつも怒られていたリックが、けなげに見える今日この頃です。


000今日も元気です070



ところで陽生は、リックと仲良くしたいんでしょうか?
それとも今までの仕返しをねらってるんでしょうかねぇ?
あるいは、ただのヒマつぶし??


   
もう一つ、アップしてます。



面白野菜を作ってみる

そろそろ夏野菜の種まきを始める時期になりました。
今回買ったタネはコチラ


kattataneiroiro002.jpg


上が固定品種で、下の3点が交配種です。
(固定種と交配種の違いに??の方は、コチラを参照してみてください)

以前に読んだ
「自殺する種子」の内容があまりにもショッキングだったので、出来るだけ自家採取できるように固定種を選んでます。
あとは、キュウリやカボチャやモロヘイヤや豆類など、自分で採ったタネをまきます。

去年、いろいろな固定種のトマトを試験的に育ててみました。
病気になりやすいとか、割れやすいとか、鈴なりに成るのにおいしくないとかいろいろありました。
最終的に残したのは、赤いミニトマト「ステラ」です。
味も濃くて甘かったし、育てやすくてたくさん成りました。
あくまで私の畑では、という前提ですが、これはおススメです。
一番おいしくて育てやすかったのは、サンゴールドというオレンジ色のミニトマトで、果物のような甘さでした。
一応タネを採ってありますが、一代交配種なので、今回美味しいものができるかどうかわかりません。
(美味しかったら自家採取を続けて、固定させてみようと思います)


せっかく自分で育てるんだったら、面白い野菜を作ってみるのも楽しいです♪
この冬、育てたのが「オレンジクイン」という白菜。

生の時はこんな感じで特別違っているようには見えませんが


014おれんじくいn


熱を加えると、鮮やかなオレンジ色になります


orennjikuin001.jpg


鍋物にすると、みかん鍋みたいになります
生で食べてもおいしいです。

こちらは「スイスチャード」というフダン草


000カラーフダン草005


熱を加えても色がそのまま残って、とってもきれいです。
こちらは固定品種なので、色別にタネを採って、カラーリーフとして庭に植えてもいいですね。


さて、私の草だらけの畑、「肥料なしで育つはずがない!」とかいろいろ言われました。
でも育っちゃってるので、最近は何も言われなくなりました
納得のいかない顔した先輩方が畑を見にきます。

通路は草なし、植えてる所は草だらけ~
000tuuronikusahaarimasan081.jpg
(左は白菜・右はエンドウ豆)


自然栽培、お金もかからず丈夫に美味しい野菜が育ちます。
ただ、自宅敷地内か山奥でない限り、目立ちます。


ただ今、この野菜植えてみて~というリクエスト受付中です



勤勉な猫(=^・^=)


陽生(はるき)、毎日部屋の模様替えを頑張ってます
今日はこんな感じ


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下半分がスモーク、上半分が透明ガラスの掃き出し窓の前に、90cmほどの高さのスチールラックを置きました。
これなら、外が見られるね♪
ラックが倒れないように、息子②の予備校時代のテストが詰め込まれた段ボールを、重石代わりに置いていました。
(予備校のテストは息子のバイト先の塾で使うために、まとめてありました)

段ボールが噛みちぎられて・・・
どうなっているかというと、こうなってます


000今日もがんばった004


2cm以下に粉砕
000粉砕008


結構細かい作業が好きなようですが、そうじがたいへんなので、段ボールは撤収。
代わりに中身の詰まったクーラーボックス置きました。


000クーラーボックス置かれました001
 




時々、思い出したように外を眺めています

やっぱり外が恋しいよね~
000外を眺めて010  


あっ、陽生の背中で隠れていた白い本棚の角が・・・

000本棚に牙011
牙2本を突き刺した跡がいっぱ~い


次々と、なかなか手ごわいです



2月12日にワクチンを打ってもらうために、病院へ行きました。

病院に来ていた飼い主さんがキャリーの窓から陽生の顔を見て
「顔が大きいわね~。」
陽生の顔、デカイな~とは思ってたけど・・・やっぱり顔がデカイのね


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手足も首も太くて、室伏広治のようです

 マッチョな野良時代
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1年後の写真、お腹タルタルになってなければいいけれど・・・


  もう一つ、記事をアップしてます。


野へ山へ

近頃は猫の話題ばかりで、すっかりご無沙汰しているこちらの方


000たんぼでりっく022


リックも元気です!
雨にも負けず、冬の寒さにも負けず、毎日散歩に行ってます。

よく通る畑のまわりに、最近こんなものが出来てました


000イノシシ電気柵023


赤い線が張られているのがわかりますか?
イノシシ用の電気柵です。
こんな民家の近くにまでイノシシが来ているんですね。
柵に触れると怖いので、ここを通るのはやめることにします。

田んぼにはこんなものが設置されていました

イノシシ捕獲用の檻です。
000insisiwana034.jpg


これから春になって、本格的に田んぼのシーズンになったら、もっといろいろな対策がとられるのでしょうね。
もし、この中にイノシシが入っていたら、どうするんでしょうね?


近頃、いつも同じ木の上から見張りをしている大きな鳥はノスリ?


000たかのなかま014


ボケてしまってますが、猛禽類なのに可愛い顔してますね♡
50m以上離れていると思いますが、目が良いので、こちらをじっと観察しています。
電気柵に引っかからないようにしてほしいなぁ。


今年は暖かいので、タンポポやスミレがもう咲いています。
フキノトウとヨモギが出ていたので、天ぷらにして食べました。


000よもぎとふきのとうのてんぷら060



高い食材なんて買えないけれど・・・
その季節だけのものを新鮮なうちに食べる、それが本当のぜいたくなのかもしれませんね。


負けません!

陽生(はるき)、自分で家の中に入るって言ったくせに・・・
毎日、外に出せ出せ~~と大声で鳴いて騒いでいます
体に似合わず、結構声が高いです。



幸多はこの大鳴きをやめるまで、3カ月くらいかかりました。
幸多に比べれば、陽生の方が鳴き方が小さいし少ないので、あまり気にはしてませんが・・・
1か月もすればやめてくれるかな?
ワンルーム一人暮らしは退屈だもんね。
予防接種と去勢手術が終わったら、2階へ行こうね。

まぁ、大鳴きも大暴れも想定内なんだけど・・・
皆さまの期待に答えるべく、いろいろやっちゃってくれてます。

まず、前回アップした翌朝、窓から脱走してました
クレセント錠を掛けていたのに、手でガチャガチャしているうちに外れたようです。


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ちゃんと2重ロックのツマミを下げておかなかった私のミスです。

ゴミ出しに行ったら、向こうの方から陽生が私を見つけて急ぎ足でやって来ました。
で、あっけなく逮捕、おバカちんで助かった~。

陽生はこの辺りの住人だったので、迷子になることはなかったけれど、もし別の場所から保護した子だったら、行方不明になったかも知れません。
大いにに反省しました。

いくら頑張っても窓が開かないとわかったら、次は出入りの引き戸に狙いを定めたようです。


000やられました017


引き戸の下の部分がボロボロ~

これ以上破壊されては困るので、ベッドを解体した板をL字フック3個で留めて固定。
ところが次に行った時には、すでに力づくで外されていました。
仕方ないので、今度は表と裏から6か所固定。
さすがにこれは無理でしょ!


000対策022


ハイ、その後はあきらめたようです。


000もう大丈夫023 


・・・と思ったら


000噛みました025


で、こうなりました


000さらに対策033


ガラス戸にベニヤを貼りました(出入りはちゃんとできます)
ふふふ・・・今日までのところ、問題ないです。

だいたいね、これくらいじゃひるみません。
うちには、ヒマにまかせて、木製の雨戸を齧って半壊させた犬Aとか(直すの大変だった~)
ワイヤーネット捻じ曲げて脱走を試みた猫Bとか(懐かしいよ~)
怒りにまかせて、家中に消火器の中身ぶちまけた元少年Cとか(掃除に3日かかった)
同じく、壁掛けの額鏡をこぶしで割った元少年Dとか(高かったのに~)
同じく、リビングドアのガラスを叩き割った老婆Eとか(マジ勘弁して~)
日々いろいろあるわけでして。。。
百戦錬磨のこの母に対抗しようなんて、100年早い

噛まれた傷は治ったのに、鼻先を突っ込んで破壊行動にいそしんでいたため、悲惨なことになってしまいました。


000鼻に傷011


・・・・・と、まぁいろいろやってくれますが、なかなか愛嬌のある子です。
1年後には、すっごくいい子になってるハズ。
これからが楽しみです


バトンタッチ

 幸多に似た猫を保護して1週間経ちました。
おかげさまで、元気になりました。


000目がぱっちり043


スピリチュアルなことに関心はないけれど、この子とは何か不思議な縁を感じます。

幸多を保護する前から、この子の存在は知っていました。
3年前のブログに、幸多そっくりの猫がいると写真を載せてあります。
  http://haraippai0727.blog.fc2.com/blog-date-201211.html

それからほとんど会うことなく、たま~に見かけたり、夫があそこに幸多に似た猫がいた、というくらいでした。

ところが去年の11月あたりから、頻繁に目にするようになりました。
  http://haraippai0727.blog.fc2.com/blog-date-20151206.html

幸多が1カ月後に死んでしまうなんて、夢にも思っていなかった頃に書いた記事なのに・・・
まるでこの子が来ることを予想していたかのような感じがします。

さらに幸多が死んで数日後から、毎日のように見かけるようになりました。
元・町会長さんとお話ししていたら、この子が近くを通り過ぎて行きました。
「この子は誰かがお世話しているんですか?」と尋ねたら
「いや、野良ネコだよ、もうずいぶん前からいるよ。屋根に登ったりして、迷惑なんだよね。」
「あ~そうですか、じゃあ私、飼おうかな。」
「やめなさいよ、わざわざ野良ネコなんて飼わなくても§±@?+¥〇☆×α・・・・・」
あとは何を言ってるのか、脳が理解するのを拒否

町会の集金をしながら、各家に情報収集したけど、誰もがあれは野良ネコだよ、と。
この辺りでは唯一お外自由の猫を飼っているお隣さんに聞いてみると、
「ときどき来るけどね、すごく警戒心が強くて全然近づけないの。捕まえるなんて絶対無理よ~。」
と確信込めて言われました

そんなある日、我が家の前の空き地で日向ぼっこをしている姿を発見!
恐る恐る近づくと、あれっ?逃げない。
ついでに頭を撫でたけど、やっぱり逃げない。

私が歩きはじめたら付いてきたので
「ねぇ、どこかにおうちがあるの?ないならうちの子になる?」
と玄関のドアを開けたら、さっさの家の中に入って、廊下をスタスタ歩いて、角にピッとおしっこ掛けました

これが警戒心が強くて全然近づけない子?
車庫のところでご飯をあげながら、
「うちの子にするから、2週間待って。いい?2週間だけ我慢してね。」
と言って、車庫にご飯と、寒くないように猫ハウスを作って置きました。

それからエルにワクチンを受けさせました。
ほんとはすぐに保護できればよかったのだけど・・・
幸多をあんなことで死なせてしまった直後、私の判断ミスで今度はエルまで病気にしてしまったのでは立ち直れない。
やはりどうしても不安がありました。
ワクチンの効果がでるまで2週間、どうか無事でいてね。

それから3日後に姿を見ないようになってしまったけど、毎日ご飯は空っぽになっていたので、きっと夜中に来ているのだろうと思っていたのに・・・
1週間後、枯れ葉の上でぐったりとしてうずくまっているのを見つけました。

エイズや白血病、あるいは何かの伝染病を発病しているのでは?という恐怖。
でもここで何もしなくて、もう2度と会えなかったら?
いろんなことが数秒の内に頭の中でぐるぐると回り、結局病院に連れて行きました。

熱が高かったけれど、ケンカ傷によるものだろうという見立てでした。
エイズや白血病の検査で採血するならついでに・・・ということで、腎臓・肝臓その他いろいろ一緒に調べてもらいました。

000検査結2108 000検査結果108 (1)

結果、まさかまさかの悪い所なし。



この写真を撮った時のことはよく覚えています。


000気がついた019



幸多とエルが下の方をじ~っと見ているので外を見ると、この子と目が合いました。
窓辺の幸多とエルを外から見て、この子はどう思ったんだろう?
家の中に閉じ込められちゃって、可哀そうだな。
それとも、あの家の中に一緒に入りたいな。
そんなことを思いました。

そうか、この子は家に入りたかったんだ!
幸多がバトンタッチしたんだね。

名前は陽生(はるき)と付けました。


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太陽のように暖かく、陽気に楽しく生きていってほしいという願いを込めました。
woojyan家3代目の猫、陽生をどうぞよろしくお願いします。


長いけど・・・もう一つアップしてあります


・・・やっぱりね。

歩くのもやっとというほど衰弱していたのに、野良さんの生命力はさすがです!
初日はケージでおとなしくしてました。

2日目は、ずいぶんリラックス


000意外と大物048


幸多は手足を伸ばして横になって寝るまでに、日数がかかってたけど。

3日目はかなり復活!
エアコンのついた暖かい部屋で、お腹を出して寝てました。


4日目の朝すご~く復活!


000朝の風景041
爪とぎがバラバラになって、トイレの中にお皿投入!

 
仕事行く前の忙しい時間にせっせと片づけ


夕方帰ってきたら


000帰ったらこうなってた090


・・・・・

ちなみに床の白い跡はトイレの砂じゃなくて、砂に水が混ざったセメント状のものです。
泥んこ遊びも楽しんだようです


000砂浴び075


やっぱり、元気な男の子だったら、こうでなきゃね。
ってことで、ケージ生活終了、ワンルーム放牧生活になりました
もちろん、前例があるので、カーテンは全部はずしました。


性格は寝姿からわかるように、大らかです。
人が来ると、頭突き攻撃
さっそく猫を見に来た息子②にも、初対面からこんな感じ


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こんな子が警戒心いっぱいの野良生活してるのは、さぞかし辛かっただろうなぁ。

写真だとふっくら見えますが、実際には死ぬ間際の幸多より痩せています。
体は背骨もろっ骨も、上から軽く触れただけでゴツゴツわかります。
おへその下あたりに、少し脂肪があるのが適正体重なのだそうですが、まったく脂肪もついてません。

病院で測った時の体重は・・・・・5.8㌔。
い?何ですと?
いったいこの子の適正体重は何㌔なんでしょう?

毎日、ものすごい勢いで食べてます!
7㌔超えも時間の問題かも


プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。2017年6月お☆さまになりました。

(右下)茶トラ猫・小虎(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう→おちよ(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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