やっぱり家猫の方が幸せだと思った

一つ上の記事を下書きしたのは3日前。
もう一つ、きれいに咲いている花のことを下書きしていたけれど・・・
急きょ変更です。


最近、前ほどたくさん食べなくなったな、と思っていた茶シロー。
2日ほどご飯を食べにこないので、心配していました。
今朝、みんなが食べ終わる頃やってきたけれど、車の下に寝そべって、食べようとしません。
おかしい、どこか身体の具合が悪そう。

そのまま様子を見るか?病院へ連れて行った方がいいか?
今日は仕事がお休みだったので、病院へ連れていこう。
といっても、茶シローは触ることができないので、そう簡単には捕まらないはず。

食欲がないので、捕獲器には入らない。
洗濯ネットとキャリーケースを用意したものの、どうやって捕まえたらいいのか?
大きな魚をすくうような網でもあればいいのだけど・・・
周りを見回すと、昨日もらってきたオンシジュームの鉢植えが。
大急ぎで花を固定しているワイヤーとクリップ(2cm程の洗濯ばさみのようなもの)で輪を作り、洗濯ネットをつけて簡単な網を作りました。


220170602よういしたもの024
簡易な網を作ってみる025


再現しましたが、実際はもっと目の粗い、中がよく見えるネットを使ってます。

網を近づけたら、さすがに嫌がって車の下から逃げて行ったけれど、逃げた先がフェンスの角。
上から網をかぶせたら、クリップをはずして、ネットのファスナーを閉めて、捕獲完了。
こんなに簡単に捕まるなんて、やはり具合が悪いんだろうな。

いつもお世話になっている動物病院へ連れて行きました。
去勢手術の際、4.5㌔だった体重が4.25㌔。
熱が39.5度と高い。
血液検査の結果、非常に重症の肝炎。
肝酵素が測定上限を振りきった数値で、予断を許さない状況。


猫との学活で、とにかく具合が悪い時は、隠れてないで出てきなさい!と何度も言ってきました。
茶シローはわかっていて、捕まったのかもしれません。
これから最低でも10日間は毎日通院して下さいと言われました。
大丈夫、絶対良くなる!!

ケガや猫風邪などが引き金になったり、毒物など、肝炎の原因は様々だそうです。
(エイズ・白血病は陰性です)

4月の半ば、茶シローはオヤジ猫に左後足を噛まれました。
びっこを引きながらも食欲はあったので、チョモの時にもらった抗生剤をご飯に入れて、様子を見ていました。
傷も治って、きれいに毛が生えてきてたのに、少し前から急にまた傷がかさぶたのようになっていて、変だな?と思っていた矢先のこと。
あの傷が原因だった?
それとも今の季節、盛んに使われる除草剤や農薬のせい?

今はケージに入ってますが、やっぱり落ち着かないようです。


20170602けーじのなかのちゃしろー023



茶シローがいなくなると、心配なのが外の夏生まれの3妹弟。
春生まれの茶シローの周りに、いつもくっついていました。
特に、もみじは茶シローへの依存度が高い。
他の猫に感染するものではないと聞いて、すこしだけ安心しました。
このままなし崩し的に全員家猫化するとか?
現状では、難しいなぁ。。。
あとは猫神様のおぼしめしに従うことにしよう。


今後のことを考えて、屋外での捕獲用の網が必要だと思いました。
洗濯ネットの大きさに合わせたしっかりした枠と、伸縮できる持ち手を作ろうと思います。
他にも何かいい案があったら、教えてください。


置き土産

ふぁ~ 終わった終わった母の日が終わった~~へろへろ~
雨だったので、お客さんが少ないかと思ったら、やっぱり大混雑。

小学生がカーネーションを1本だけ買ったり、
子育てに頑張る奥様に、若いご主人からブーケのプレゼントだったり、
70歳くらいの男性が、ずぶぬれのカッパを着たまま、鉢植えのカーネーションをすごく迷いながら選んでたり、
「そんな高いの買わなくていいよ!」とご夫婦で険悪になりながら選んでたり、
配送した花を受け取り拒否されたり。。。
人それぞれ、いろんな物語があるんでしょうね~。



1カ月ほど前から、毎日毎日いろんな置きみやげが車庫にあります。
モグラとか、ネズミとか、カエルとか・・・
それも1匹だけじゃなくて、複数
一番多いのは、しっぽの切れたトカゲ類。
それならまだしも、頭だけとか。。。
そう言うのが全然ダメな人だったら、もう怖くて外に出られないかも

生きていくために、食べるために必要なら仕方ない。
だけど いたぶって遊ぶだけなら、やめて欲しい。
毎朝、毎夕、ご飯ちゃんとあげてるでしょ!!と言い聞かせてみるけれど
猫の本能なので、どうしようもないのかな。


00170511もみちゃんごろごろ062
道で行き倒れ中のもみじ


薬剤を使わないので、庭にはいろんな虫がやってきます。
虫をせっせと食べてくれるのが、トカゲやカエルやカマキリ。
トカゲやカエルがいなくなると、害虫だらけになっちゃうのよ~。

うまくバランスをとっていた自然のサイクルが、ちょっと崩れてきてます。
たぶん、敷地に対する猫密度が高すぎるんでしょうね。
お願いだから、虫を捕まえに来る小鳥は狙わないでちょうだい。


0017エリゲロンの香りをかぐおちょう040
エリゲロン(左の小花)を嗅ぐおちょう


そういえば、毎年台所の窓に貼りついていたヤモリたち、大丈夫かな?
今年はまだ姿を見てない。
猫たちは文句なしに可愛いけれど、ちょっと(かなり?)困ってます。。。

  もうひとつ、記事をアップしてます。




衝撃写真

以前の写真を整理していたら・・・こんな写真を発見!

2016年6月撮影
016おこげのわかいころ019 

まだ若そうな小柄な感じの猫。
アゴと左手先だけがベージュの特徴的な毛色。
んん? これって・・・・・おこげー!!

アフター 2017年1月撮影
017まんまるおこげ021


おこげ、この半年の間に何があったんだー?
あのおうちで、たらふく食べてたんだろうな~。
  あのおうちの記事はコチラ

わが家では外猫8匹分の餌の総量を量って、8個のお皿にだいたい同じになるように分けて、それぞれ1皿ずつ食べるようにしてます。
大皿に盛ると、絶対おこげや茶シローのような大食い・早食いの子がたくさん食べちゃうので
暗黙の猫ルールがあるようで、早く食べ終わっても、他の子のご飯を横取りするようなことはないです。

今は食い溜めできないし、運動量も室内猫に比べればずっと多いはずなので、少しずつ体重は減っていくと思ってます。


こちらはクロちゃんが寝転がってあくびしているところ


0017クロちゃんの口の中072


あ~、クロちゃんの口の中、黒い模様があるんだ~。
これは別に珍しいことではないようですが、エルとハルにはないので、初めて見ました。


口の中が黒いと言えば・・・
官兵衛の口の中も少しずつ黒い部分が多くなってきました。
(写真は撮れてませんが)

大人のカラスは、口の中まで真っ黒です。
口の中が赤ければ、それは1年未満の幼鳥です。


2016年7月撮影 生後2~3カ月くらい
0016官兵衛の口の中030



そう言えば、カラスの繁殖シーズンに入りましたね。
カラスは3歳から繁殖できるそうです。
今の時期に集まってワイワイガヤガヤやってるのは、2歳以下の若いカラスたちで、大人カラスはペアで行動してます。


放熱中016


カラスは元々は恐がりなので、何度もいじめて顔を覚えられない限り、攻撃されるようなことはありません。
ところが、子育てシーズンだけは子どもを守るため必死なので、攻撃的になりやすいです。
知らずに巣の下を通っても、素通りすればまず大丈夫。
ところが、「あ~カラスがいる~」なんてのん気に立ち止まってじ~っと見たりするとダメです。
「ガララララ」というような、明らかにカァカァとは違う警告音を出します。
さらに、上から小枝を折って落としたりして、立ち去るように必死に合図します。
それでもカラス語がわからない人間がそのまま立ち止まっていると、ヒュッと頭スレスレに飛んできたり、時には後頭部を蹴られたりします。
カラスに頭を突かれた~と言うのは間違いで、足で蹴ります。
大けがをすることはまずないけれど、心理的ダメージが大きいので、気をつけましょうね~。

  もう一つ、記事をアップしてます。



チョモ、その後。

野良父さんに噛まれて、室内で療養生活をすることになったチョモ。
外に居る時は、猫一家で一番のビビりでした。
みんなで学活の時も、チョモだけ車の下に隠れたまま、ずいぶん長い間出て来れませんでした。


みんなでせいぞろい00080


ごく最近でも、食べてる途中、私がちょっとでも動くと、ビュンと逃げてばかり。
夫とも、この子を馴らすのは無理だね、と話していました。

そんなチョモの室内生活
1日目  予想通り、段ボールハウスに引きこもり&ハンガーストライキ。
2日目  引きこもり&ご飯は完食、トイレもバッチリ。
3日目  困った時にはハル投入~~


0017けpじから出てきてます025


ケージから出てきて、ハルのあとをくっ付いてました。

4日目  夫のすぐ横にいるハルにくっついて、チョモも夫の近くまで来ています


0017春の近くに居ればだいじょうぶ025


の写真、チョモはすごく小さく見えますが、これでも3、9㌔あります
ハルがデカ過ぎ~
ハルがいれば安心で、とにかくハルのマネばかりしてます。

 
0017春とチョモは似ている
ピアノの上で並ぶ


↑衣装ケースのピンクのフタが置いてあるのは、ピアノと壁の間に逃げ込まないため。
今は必要なくなったので、フタは取りました。

5日目  撫でられるようになりました!


0017すっかり慣れました016


今は10秒ほどなら抱っこもできるようになりました。
元々非常に大人しい子だったので、ただ固まっているだけで、唸ったり引っ掻いて暴れたりはなかったけれど、なんだかあまりの人慣れの進歩に、こちらもビックリ。

ハルのおかげで、外猫たちもどんどん警戒心が薄れてきています。
去年、でっかい野良猫のハルを保護したのは、猫神様のおぼし召しだったのか?

私「チョモは外でいるより、中で暮らした方がいいタイプの子だよね。
  こんなに慣れてくれたんだから、このまま家の中で飼おうよ。」
夫「そうだなぁ、2匹飼うのも3匹飼うのも変わらないよな。」
(私の心の声)二ヤリ そうそう、2匹飼うのも3匹飼うのも、4匹も5匹も6匹も変わらないよね。

そんなこんなで、チョモはわが家の家猫にすることにしました

エルは相変わらずご立腹


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ウニャウニャ文句は言いますが、エルは実戦経験がないので、襲うようなことはしません。
ハルや幸多の時と同じで、とっても仲良くにはならないけれど、ほど良い距離をとりながら暮らしていくと思います。


ところで、チョモ(正式名・チョモ郎)と言う名前、ひどくありません?
記憶力に大いに難有りの中年夫婦、一度に外猫(当時は9匹)の名前を覚えられない。
そこで茶白は茶シロー、長毛はチョモ郎という具合に、わかりやす~く名付けました。

金髪ロングのサラサラヘアにカッパーブラウンの大きな目、どこから見ても美少年。


0017outinokoninarimasu059.jpg


それなのに、「チョモ」と言う名前はいかがなものか?
フランソワとかアンソニーとか、もっと高貴な名前の方が絶対似合うはず!

そう思いつつも、やはり記憶力に大いに難有り夫婦には、今さら別の名前は覚えられない
ということで、これからもチョモ郎と言う名前のままにします。
許せよ、チョモ!

チョモのウンチを片づけながら、なぜか口ずさんでしまう、ミュージカル・アニーの曲「トゥモロー」。
チョ~モ郎~ チョモ郎~ アイラヴャ チョモ郎~ 明日は幸せ~

  

噛まれた!

わが家の外猫、全員手術は終わったのに・・・
ネットに入れられているのは誰?


0017ちょいもほかく001


チョモです。


0017sちょもちょもどうろ110


先週末、病院へ連れて行きました。
2月の終わりごろ、3日ほどご飯を食べにこないことがあり、
その後やってきたと思ったら、右後ろ足を上げたまま、びっこで歩いてきました。
腫れていないし、血も出てないので様子を見ていたけれど、数日たっても変わらない。

座って毛づくろいしているのを見ていたら、こんなことに


0017かまれたあと067


ああ、なんてこった、噛まれてる!

エルを保護した時、2cmほどの丸いハゲがあり、その真ん中にこれとまったく同じ傷がありました。
傷は小さくても、ばい菌が中に入って、熱が出ます。

先生に写真を見せて、抗生剤をいただきました。
ところがチョモはガツガツ食べる子ではないので、薬入りのご飯を食べてくれません。
あいかわらず、3本足で歩いています。

3日後、血が出ているように見えたので写真を撮ると


傷が広がった060


ええぃ、捕獲するしかない!!
「いい?足が痛いのを治してもらうために、病院へ行くんだからね。」
そう何度も何度も言い聞かせたら、案外すんなり捕獲できちゃいました。

病院でコンべニア注射を打ってもらいました。
「噛まれてるね。よくケンカする子なの?」

チョモはとにかく引っ込み思案でおとなしい。
自分からケンカを吹っ掛けるようなことは決してありません。
家でも病院でも固まっているだけで、フーシャー言ったりしません。
ずいぶん長い間、おんニャの子だと思っていました。
そして長毛猫にありがちな、なんとなく動きがとろくて、あまり走り回ったりしない子です。
きっと逃げそびれて、後ろ足を噛まれてしまったんでしょう。


しばらくの間、チョモはおうち生活をしてもらうことになりました。


0017ちょものおうちせいかつ001
  

     もう一つ、記事をアップしてます。



野良猫父さん

おとなしいチョモを襲ったのは誰?
うちで一緒にご飯を食べている8匹の中で、噛みついて怪我をさせるような子はいません。

現場を見たわけではないけれど・・・犯ニャンは間違いなくあの飼い猫父さん
(わが家での呼び名はオヤジ猫)


0017のらねことおさん054


この辺りでは、それ以外に外を歩いている猫を見かけません。
  *飼い猫父さんの記事はコチラ

今までずっと我慢してきたけれど、さすがに今回は許せない!
とにかく去勢手術をするように、飼い主さんに頼まなくては。

飼い猫父さんの写真を見せながら
「この猫は、こちらで飼っている猫でしょうか?」
飼い主さんは写真をじっと見ながら
「いいえ、時々見かけますが、うちでは猫なんて飼ってませんよ。」

あらら、このおうちの猫だと何人かの人が言っていたのだけれど・・・
人の話と言うのは、間違ったまま噂になることもよくあります。
誰かが間違っているのか、それともウソをついてるのか?

「この猫は乱暴で、いろんな子をいじめているのを見たことがありますよ。
その前の茶色いオス猫は、すごく面倒見がいい子だったけど。」

その前の茶色いオス猫・・・んん?ハルのこと?

とにかく、飼い猫父さんは実は野良猫父さんだったことが判明。
そうだとわかれば、オヤジィ~絶対捕まえて手術してやる~~~

それなのに、なぜかここ1週間以上、オヤジ猫の姿を見てません。
お相手探してどこかへ行った?




今ごろ激安になった猫の日めくりカレンダーを買いました。
 
中の写真は、誰もが可愛い~と思うような純血種はごくごく少数で、ほとんどが野良猫。


0017カレンダー3月13日020


ふてぶてしい面構えだったり、強面だったり、いかにも野良って感じでそこがいい!

耳カットしている猫も結構いました。


0017野良猫右おす022

 0017のらねこひだりめす021 


わが家のご近所さんにも、8匹全員の手術が終わったこと
手術済みの印として耳カットしてあること、
 (チョモともみじは耳カットしてません)
左右どちらの耳をカットしているか見れば、オスとメスが判別できること、
マーキング、発情やケンカの声はないことなどをお知らせしました。

耳カットのことは、ほとんどの方がご存じなかったようです。
これをきっかけに、野良猫に少しでも関心を持ってもらえたらと思っています。


みんな仲良し

 野良猫5兄妹のうち、唯一のバリバリ体育会系女子クロちゃん。


001クロちゃん車の下082


大黒兄さんが行方不明になってから、いつも一人。
文系4兄弟がぎゅうぎゅう詰めで箱に入っていても、クロちゃんはいつもいない。。。
みんなと仲良くできないものかと、気にかけていました。

そんなクロちゃん、避妊手術をしてから、ちょっとだけ変わりました。
家の中で数日間隔離されていたのが寂しかったのか?
茶シローと一緒に居ることが多くなりました。

先日、ついにクロちゃん、箱デビュー


001みっちみち058


ハロウィンの箱、折り目が開いてきてます。

このみっちみち感がいいのか?
それともみんな入れるように、もっと大きい箱にするべきか?
ただ今、悩み中。。。


サビ猫3女子は自由気ままに出歩いて、昼間はどこにいるのかわからない。
5ニャン兄弟はたいてい庭か屋根あたりにいます。

5ニャン兄弟、ただ今人慣れ練習中。
チャオ焼きささみや焼きカツオなどを少し長めに割いたものだと、指でつまんだ状態から直接食べられるようになりました。
もみじだけは、手のひらからフードを食べることができるけれど、他の子は手のひらに食べ物を置くと、そのまま歯を当てられてしまいます。
手を噛まないでオヤツだけを食べる、飼い猫だったら普通にできること。
でもそれって自然にできることではなくて、人との暮らしの中で身に付けた技なんですよね。

みんな食べてる時だけは撫でさせてくれるけど、食べ終わった途端に拒否。
おたん母さんが触らせてくれないんだから、まァ仕方ないか。
1年後には、ナデナデ写真を載せられるといいな。


「犬は人に付き、猫は家に付く」という言葉があるけれど、
猫的に正しい解釈は
「犬は人に付き、猫は家付きの人に付く」なのだとか

人慣れはイマイチですが、家慣れはずいぶん進んでます。
わが家の玄関はドアではなく開き戸です。
出入りの時、ちょっとでもあけたままにしておくと・・・


219.jpg


平気でスタスタ中に入ってきます。


こちらが何もせずにず~っと見てたら、ボールを追いかけまわったり、座布団の上で香箱組んで寝てたりする。。。
で、ある程度気が済むと、自分からさっさと出て行きます。


2階の窓もこのとおり


001.jpg

010.jpg


我が物顔でハルの籠に入る茶シロー


008.jpg


ハルがやってきて、ご挨拶。
相変わらず、上から睨みをきかせるエル姐さん


012.jpg


家に入るなら、ちょっとくらい触らせなさいよぉ



プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。

(右下)茶トラ猫・ナオト(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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