予想外の進展---その2

我が家にご飯を食べに来る野良猫一家にもう1匹家族がいました。

00しょうふく00089


真っ黒で大きな子。
どうか男の子でありますように~~お願い

あっ、男の子だっ! ホッ。

みんな集めてご飯をやりながら、考えました。
こんなふうにコソコソやってると、ホントに悪いことをしているようでイヤだ!
堂々とやるには・・・

何かをやり遂げるためには、勇気よりも覚悟だそうです。
覚悟を決めて、いざ出陣。
とりあえず、いろいろ言われた時のために、いろいろ知識を入れて論理武装も準備して。。。

無責任な餌やりで野良猫が増えて問題になっていることは、皆さん知ってます。

このままではどんどん増えてしまう、ほおっておけません!
この6匹の猫たちに関しては、手術して増えないようにします!!
・・・と、まず我が家と接しているお隣さん4軒に説明しました。

え~っ、そんな~、自腹でそんなことしなくても・・・

私が餌をやって増やしたわけではないことを知っているので、誰も反対する人はいませんでした。
猫を飼ってるお隣さんは、「少し援助するわ。」と言ってくれました。
あれれ、なんだか一人でああだこうだと心配し過ぎてたみたい。

ご近所10軒ほどにも説明したところ、「何もできないけど、頑張って」と応援されたり、「あっそう」と無関心だったり。
あとはご近所との関係をうまくやっていくようにという、私の問題(夫も)

実は今回、猫の後を追跡たり、聞き込みをして、いろいろな事実が判明しました。
まず、うちの町内3軒が野良猫に餌をやっているらしい。
そのうちの1軒は、未去勢のオス猫をお外自由にしていて、野良のメスがそのオス猫の子を何匹も産んでいること。
今年に入って、もう2回は出産していて、お母さん猫はやせっぽちでボロボロになってて可哀そうで・・・
その痩せっぽちのお母さん猫というのが、我が家に居付いてる尻尾の短い猫と判明。
茶白と黒は、春頃産まれた子なんだとか。


みんなでせいぞろい00080
5匹みんな違う色


「夏ごろまた4匹産んだんだけど、最近お母さんと三毛を見なくなって、心配してたのよ。
3匹の子は、お父さん猫と一緒にいて、ごはんもらってるみたい。
どんどん増やすから、みんなホント迷惑してるのよ。」

なんてこった!サビ母さん、ちびっこが4匹いたとは!!
ご飯が十分じゃなかったから、1匹だけ連れて我が家に引っ越してきた?
ちょっと大きくなった子たちも付いて来たのかな?

ただそうなると、こちらで勝手に捕獲して手術というわけにはいかない。
その餌をやっているという人の所に行って、確認しなければ。
無責任な餌やりさんは、そう言う時には「うちは関係ありません」なんて言う。
関係ないと言われたら、私が捕獲→手術。
うちの猫ですといわれたら、みんなすごく迷惑してるから、手術してください!と迫ろうかな。。。


町会長さんのところにも報告に行きました。
こちらの町会は、場所によって1班・2班・3班・・・と分かれているのですが、どこの班にも無責任な餌やりがいて、野良猫に被害を受けているのでなんとかしてほしいという相談も多いのだとか。
町会長さんも、なんとか個人の意識を変えたいので、総会で話しても、回覧板を回しても、肝心の無責任な人たちは知らんぷりするとおっしゃってました。
餌やりやってる人はみんな70代以上。
周りの迷惑も、猫の将来も何も考えないで、自分の思いだけを優先して、人の言うことは聞く耳もたず。
難しいですね。

まぁこれからどんな問題が出てくるかわかりませんが、とりあえず周りの人には話したので、これからはコソコソしないで行動します。

夕方、外猫たちにご飯をやるのは私ですが、夫にも夜食の配布をお願いしてます。
夫のバイクの音がすると、猫たちが出てきます。
いそいそと猫に餌をあげる夫。
フフフ・・・一蓮托生だヮ


今年の初め、幸多が死んでしまった直後、ハルを居付かせて保護しようと思って作った猫ハウス。


00猫は薄073 


結局ハルは具合が悪くて行き倒れ状態のところを発見し、素手で抱えてきたので、ハウスは使わずじまい。
今はサビ家のみんニャが住んでます。
幸多のお気に入りだったブルーのふかふか毛布も入れました。
幸多、みんなを守ってあげてね。


   もうひとつ、記事をアップしてます。



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No title

この字たちみんな器量よしですよね。うまくしたら事情も分かってもらえたら「カワイイ~」と、お家も見つかったりしないかしらね…?
 

 ご近所の方にお話しされたんですね。すごい行動力です^^
頑張られた甲斐がありましたね。みなさんにわかってもらえれば、動きやすくなって情報も集まって来るし…
 まだまだこれから手術の費用もあるし…で、大変なことには変わりないのでしょうが、いい方向に行かれそうですね。

 woojyanは器用だな~こんなカゴも作られるんですね!ハルちゃんお気に召しちゃったみたいで…^^もう一つ作らないと、エルちゃんの分がね~

 ハルちゃん8キロ越え?一度抱っこしてみたいわ…^^私の今の夢だな~

 

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No title

woojyanさんの行動力に脱帽です。
エサやりをご近所さんに認めて貰うにはやはり話して理解を得ることが大切ですよね。
聞き込みで色々なことも判明したし、町内会も巻き込めば、地域猫活動につながりそうですね。

かご編んでる~と思ったら習われてるんですね。
器用ですねぇ~
エルちゃんのためにもう一つ籠編まないと(笑)

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No title

こんにちは。

猫さんたちを大切に思ってくださって、ありがとうございます。
ご近所を回られてお話をする。。
勇気も覚悟もいることですよね。本当に頭が下ります。

私達の市では、お外の子の避妊去勢施術に助成金が
貰える場合があります。
woojyanさんの地域でもあるかもしれませんね。

一生懸命なwoojyanさんが非難されることがなくて、
ホッとしました。

籐かご素敵ですね!
この丸みがなんとも言えないかわいらしさです!

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No title

woojyanさん おはようございます🎶

woojyanさんの勇気ある行動で、野良ちゃんたちの素性が解ったのは良かったけど・・・
一難去ってまた一難ですね。

何処の町内でもある、難しい問題ですよね。
woojyanさんのさらなる行動力に期待しています。
(ちょっと無責任発言かな?)

他のコメントでもご指摘がありますが、避妊手術の補助金が出る自治体は結構多いですよ。
役所に問い合わせるのが面倒なら、避妊手術をお願いする動物病院に聞くのが、手っ取り早いと思いますよ。

籐の籠、ご自分で作っちゃうんだ~!
えらい、すごい!の一言です(+_+)

No title

woojyanさん、ご苦労さまです。
精力的な活動には本当に頭が下がります。
お手伝いに行かれなくて申し訳ない気持ちです。

猫の問題ではなくて、実は人間の問題なんですよね。
前回の私のコメントの趣旨もそれなんです。
ご近所の方々と話し合うのはとても大切な事ですね!
一番有効な方法だと思います。
猫は野生動物ではないですから、人間が責任を持って管理しなきゃいけないんですが、そこの部分の理解が進んでいない人が世間には多いですよね。
餌をやるから猫が増えるという人が多いですが、そうではないですよね。子供を生むから増えるのです。
理解の浅い人だけならまだ良いのですが、少数ですが基本的な価値観が違う人もいるので大変ですよね。
70代以上の人は昔の習慣が頑固で、元々動物愛護という考えもないし・・・

うちの猫たちが生まれた街にも「猫に餌をやるな!」という人がいて、その人は実は市の職員でした。とても不愉快な人でした。
(若い人でしたが)
野良猫たちはひどく虐待されていて、
このままでは殺されてしまう!と思い、私はこんな過酷な山の中へ逃げて来たのでした。
猫が住めない街は人も住めない街だと思いました。

長野市の某所に「猫捨て神社」と言われている神社があります。噂が広まってそういう場所ができてしまうのも、無責任な人間たちの問題ですが、解決が難しい困った問題です。
市や県のレベルでまず、動物愛護のための条例を作る必要があると思います。
長野市の南石堂町(駅前商店街です)では地域猫活動がスタートしたと、新聞に載っていました。

まめはなのクーさん

写真で見ると、顔が大人っぽく見えるのですが、実際には幼い顔をしてます。
ご近所情報が確かだとすると、小さい子は3カ月くらい、大きい子は8カ月くらいだと思います。
お母さんも1~2歳かもしれません。
真っ黒も長毛も三毛も白茶も結構人気があると聞くので、里親さんを見つける機会が開けるよう、できるだけ人慣れするように祖しようと思います。
小さい頃から人にご飯をもらっていたので、すごく人を怖がるわけではなく、ご飯があれば足元まで来ますが、触ろうとすると逃げます。
おやつやおもちゃで釣りながら(笑)馴らしていく予定です。

今ハルは8,3㌔ですが、2階に戻りたがらないハルを抱えて階段をのぼると、ゼーゼーします(^_^;)

鍵コメ0さん

中途半端な猫好きが猫嫌いを作る、その通りだと思います。
自分本位の好きだから・・・という気持ちだけで、あとのことは考えない、何か言われようものなら逆切れ。
そういうことが多いそうですね。

町内の中のたった数人の人の身勝手な行動のために、猫が嫌われてます。
毒餌をまいている人がいるという話まで耳に入ってきました。
それでもほとんどの人は、困った困ったと言いながら、ご近所トラブルに巻き込まれたくないので、何もできません。
幸いなことに、今の町会長さんはにかく駆除せよ!という方ではなく、野良猫の遺棄や保健所持ち込みなどについてもよくご存知でした。
千葉県では、飼い猫は室内で飼うようにという条例ができました。
今度、飼い猫や無責任な餌やりについての回覧板を回してくださるそうです。
個人だけの問題ではなく、町内全体の問題だという意識に変わっていけばいいと思います。

mikiさん

ご近所で話をすると、実は猫が嫌いなので困っているという人は何人かいました。
でもその中に、何かと大騒ぎするような厄介な人や猫を虐待するような人がいないので助かりました。
町内会長もいろいろな所から猫のことで苦情を聞いているようです。
ここは高齢の方が多く、野良猫を地域で面倒見るなんて考えはほとんどないので、今の段階では町会としては動けないそうです。
私も町会の活動までは手を広げられないので個人活動にとどめますが、これが何かのきっかけになればいいと思います。

かご編みはまだまだ初心者なので四苦八苦です(^_^;)
むか~し流行したけれど、今では編んでる人がほとんどいないので、かえって新鮮な感じがします。

鍵コメKさん

応援ありがとうございます。
訪問者リストを見たら、知らない方が何人も~~(笑)
やろうと思ったわけではないのに、保護活動をすることになっちゃった!って言う人、いっぱいいますよね。

せめて人懐っこいちびっこだけでも家に入れられたら、里親探しももっとスムーズにできるのに。。。
この状況が恨めしいです(-_-;)
夫は猫が好きなのに、家に入れるのを許さない理由の一つは、1匹許すと、きっと私が10匹入れちゃうから。
その点でホントに私は信用されてません。
でもきっと夫が予想している通りだと、自分でも思います(^_^;)

nobi8nさん

「勇気」があれば始められるけど、最後まで成し遂げるために必要なのは「覚悟」だそうです。
覚悟が決まると、かえって気持ちがラクになりました。
開き直り、ですかね?(笑)

そちらの知事さんは先頭に立って、歌って踊りながら動物愛護を訴えていましたよね。
こちらの知事も元歌手&俳優ですから、それくらいのことやってほしいな~とあの動画を見ながら、うらやましく思いました。
市内にも年に1度、助成金として5000円が出るの制度があります。
でも助成金申請の期間が9月の1週間だけで、飼い犬・飼い猫が対象で、おまけに抽選です。
ここは野良猫に対する意識が本当に低くて、嫌になります。

コイズミヤクモンさん

ほんとに一難去ってまた一難。
そして、保護活動は底なし沼で、一度入ると出られなくなるらしいです(恐)
今のところ、時間もお金もないので、活動を広げることは考えていません。
金食い息子が卒業して、母の世話がなくなれば、また状況は変わるかもしれませんが(^_^;)

すぐ上の返信に書きましたが、私の住む市は動物愛護に対しては無関心で、これといった政策もありません。
行政が関与して地域猫活動を始めたと聞いていたので、もっといろいろな所に活動が広まればいいなと思っていましたが、今では地域に丸投げ状態になっているようです。
自腹で動き回る個人ボランティアさんの存在なしには、どうにもならないのが実情です。

ロッドさん

餌をやるから増えるのではなく、子供を産むから増える、ロッドさんのおっしゃる通りです。
餌をやることだけが問題になっているけれど、本当の問題は別ですよね。
猫だって食べていけなければ、飢え死にします。
餌をやるな!ではなく、手術して餌をやってください、だと思います。

ロッドさんが以前住んでいた所はひどいですね。
動物愛護という考えがない人にとっては、もうどんなに理由を言っても、感情に訴えてもどうにもなりません。
でも今は、野良猫でも捕まえて別のところに捨てたり、虐待すれば犯罪です。
そんなどうしようもない人は、さっさと捕まえてくれればいいのに・・・でもそういう人が役所内で出世してたりするんですよね。
行政のトップの考え方次第で、地域は変わります。
動物愛護よりもっと優先するべきこともたくさんあるのかもしれませんが、もう少し何とかできないものかと思います。

No title

woojyanさん お疲れ様です!
ひとりで考えてるより まずは行動ですよね。
その行動を起こせる勇気が なかなか難しくて 行動を起こせない人が多いんですけど・・・。
古くからの地元っていうのも 隣近所がわかっているだけに やりにくさもあるでしょうけど お互いを知っていると協力を仰ぎやすいかもしれませんね。
好意的ぢゃない方も多いと思いますが 無理しないように頑張ってください。
うちの周囲もそうなんですけど 農家の方とかお年寄りの家庭は 昔ながらの猫の飼い方や餌やりに疑問を持っていません。
繁殖してしまうことに関しても どうにかしようという考えがないので 理解してもらうのは大変だと思います。
犬よりも 増えれば捨てるということに疑問を感じない方も多い。
woojyanさんの行動で みんなの地域問題として受け止めていただけたら嬉しいですね。
↓うちの母も 元気な頃は籐でカゴ作ってました!
エルちゃんたち 気に入ってくれたみたいで良かったですね♪
woojyanさん 凄いぉー(*^。^*)

No title

かわいそうに思ってくれるのはいいけれど、もっと猫のためになるやり方で関わってくれればいいのに・・・と思ってしまいます。
お年寄りは・・・と、ひとくくりにしてしまってはいけないのですが、何十年前と変わらない飼い方でいいと思ってたり、邪魔なら捕まえて保健所に持って行けばいいなんて言う人も多いんですよね。
理解しようという気持ちのない人には、どんなふうに言っても通じません(-_-;)

近くには猫は恐くて触れないという人もいるし、まったく関心のない人もいます。
みんなに協力してほしいなんて望んでも無理なので、その人たちが手術済みの猫がこの辺りに住むことを、どうか反対だけはしないでほしいと思ってます。

No title

woojyanさん
ならしの地域ねこ活動の横尾です。woojyanさんのこのブログを拝見した時、何故かとっても懐かしい暖かな香りがしました。何故?と、とっても不思議でした。そして何回かお邪魔しているうちにもしかしたらと思うようになりました。それは、亡き母の生まれ故郷と同じかおりでした。果たしてそれは、的中しました。あのニュースになった猫の遺棄事件で確信いたしました。子供の頃は母に連れられ、大人になってからは母を車に乗せて、よく行っていました。祖父母が亡くなり、母が亡くなってからは、足が遠のいています。子供の頃の井戸水は飲むと磯の香りがしました。懐かしいです。

woojyanさん、覚悟して下さったのですね。有難う御座います。その覚悟をもう一歩、踏み出して地域猫活動に取り組んで下さい。
私も決心した時は一人、ふなばし地域ねこ活動の代表も一人から始めました。其方の市には、何かあると今はちば地域ねこ活動の代表が出向いているようです。去年、「千葉地域猫活動連絡協議会」(けんねこ)も立ち上げました。困ったこと、行政との関わりなど、けんねこが全力でフォローします。まずはお住まいの地域から如何でしょうか?幸い良い町会長さんに恵まれご近所さんも良い方が多そうです。町会長さんが猫について回覧板をまわして下さるのでしたら「地域猫活動」のお知らせも一緒に回して頂くと良いと思います。地域猫活動自体知らない方が多いですから。

お知らせは「地域猫活動、あなたのまちでもはじめませんか?」というリーフレットを、県の衛生指導課に電話すれば送ってくれます。
その他資料をご覧になりたければ、ご住所をならねこの拍手コメント、もしくは、携帯のSMSにておしらせください。

アッ、それから猫問題に取り組む時は動物愛護を前面に出すと失敗します。「地域猫活動」が、「猫による人と人とのトラブルを0にする」のが趣旨です。環境問題として取り組んで下さい。動物愛護を前面に出すと猫嫌いの方から反感をかいます。

NPOねこだすけのHPからもいろんなポスターがダウンロードできます。一度ごらんください。

私の携帯番号です。 070-6960-4815です。

長くなって済みません。よろしくお願い致します。

ならねこさん

はじめまして、
経験にもとづいた実際的なアドバイスをありがとうございます。
野良猫問題に対して何の経験もなく、右往左往している状況です。

猫問題は、動物愛護ではなく環境問題を前面に・・・なるほどと思いました。
地域猫に関して知らない人が多い・・・そうですね、その観点が抜けてました。
知っていて反対しているのではなく、そもそもその考えがない、知らない、ということなのかもしれません。
先日、町会長さんから猫問題について書かれているものがあったら、回覧板で回すからと言われました。
ネットで探してみて、県庁から出されている「人と猫の共生ガイドライン」を見つけたので、そちらを紹介しようと思っていましたが、その他にも県の方から出されているのですね。
電話して、取り寄せてみます。
ねこだすけさんのポスターも使わせていただきたいと思います。
個人的にお聞きしたいことがあるので、拍手コメントの方へ書かせていただきます。
よろしくお願いします。

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鍵コメNさん

いろいろと本当にありがとうございます。
病院については、ネットワークを通して、やはりK病院に行こうと思います。
S病院は、今年初めに亡くなった猫が通っていたところでした。
こちらの地域は野良猫に関する認識も低いし、活動している人もごくわずかな状態です。
機会がありましたら、こちらの方へもぜひいらしてください。
まだまだわからないことだらけなので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
Secret

プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。2017年6月お☆さまになりました。

(右下)茶トラ猫・小虎(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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