長さが違う

今日も仲良く?にらめっこのエルとハル
エルがいた場所にハルも行きたくて交渉中?


00にらめっこ009


エルちゃん、お耳はどこへ行ったの~?

エルが怒って唸ってもパンチしても、ハルは知らんぷり。
ハルは声を出したり手を出したりすることは全くしません。
それなのに、最後はいつもエルが逃げていきます。


00ざうるすざうるす013


気は強いのに、なぜか勝てないお嬢さん。
私の足元に来て、ふて寝してます。


00ながさいろいろ002


エルは短毛ではないけれど、長毛というほど長くもなく、中毛?
毛の色によってこんなに長さが違います。


00黒いと短い003


一番長いのが白い毛。
短いのが黒い毛。
しっぽの毛は黒くても長いです。
白い毛が多いので、なんとなくフワフワ見えますが、実は長さいろいろです。

お宅の猫さんの毛はどうですか?

  もう一つ、記事をアップしてます。



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No title

あら、エルちゃん…ちょっと変わった毛並みだったんですね。
そういうことってよくあるのかしら?うちの子たち、今までたくさんいたけれど…エルちゃんみたいな子はいなかったな。

 長毛の子って、うちにはあまりいなかったから見たことないのかもな。

 ハルちゃんは黙ってエルちゃんを退かしちゃうの?
 すごいわ~エルちゃん、ずいぶん頑張ってたみたいだけど、ダメだったか~
 でもエルちゃんは猛烈にハルちゃんをビビってるお顔になってますね。
 
 芸は身を助くって言いますが、ホントですね~
私、全然芸がないの…無芸大食って私のことよ~><

No title

woojyanさん こんにちは~🎶

エルちゃん、ちょっと見は長毛種に見えますよね。
黒い毛が短いから「中毛」・・・ぴったりの命名。

ハルちゃんも、すっかりなじんで、昔からこのうちの子ですよ~って、感じですね。

うちの近所の小さいホームセンター、いまだに「園芸コーナー」って、名乗っていますよ~!
遅れてるんでしょうか?
一応、東京のど真ん中にあるんですけどね( ̄▽ ̄;)

No title

エルちゃんのお耳、ぺっちゃんこですね
こういうのをイカミミって言うらしいですね。
この写真を見て意味がよくわかりました。
「私の負けです。抵抗しませんm(_ _)m」
そういう意思表示なんですね。
ええ〜? パンチするんですか! 困ったなぁ(笑)
怒らないハルちゃんは、気が優しくて力持ちなんですね(*^o^*)/
立派な人格(ニャンかく)です^^¥

woojyanさん、結婚29年とは私より先輩です(^_^;)
私は25年ぐらい。え〜っと・・・この話2回目だったかな(汗)
最初は外国産の派手な花がお好きだったんですね。今は守備範囲がすごく広いですね。
「園芸」という言葉の範囲は広いようです。
私の故郷の須坂園芸高校はかなり古い伝統校ですが、園芸という言葉を使っています。実際には普通の農業高校で、牛や豚などの家畜も飼っています。
でも一般には「NHK趣味の園芸」のような狭い範囲しか使いませんよね。ガーデニングというとイギリス風で、日本の盆栽などは含まれませんね。
まあ、どれもこれも楽しいもので、元気が出ますよね。

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まめはなのクーさん

猫経験値が低いので、エルみたいな毛並みの子って普通なのか珍しいのかわからなくて・・・
どうも珍しいみたいですね。

エルが臨戦態勢をとっても、ハルは相手にしてません。
どう見てもエルよりハルの方が大きいし力も強いので、何もしなくても眼力だけでエルを威圧できるようです。
本気のケンカにならないので、それはそれでいいんですけど、エルがいじけます(ーー;)

芸というより、趣味が身を助くって感じですね。
ただ趣味を仕事にすると、楽しい半面、自分の思いとは違うこともやらなくてはならないという難しさもあります(-_-メ)

コイズミヤクモンさん

メインクーンのような本物の長毛猫を実際に見ると、やっぱり全然違うな~と思います。
エルはお腹側が白い毛ばかりなので、前から写真を撮ると、フサフサに見えます。
でも実物は「自分で髪の毛を切って失敗しちゃった~(>_<)」みたいな長さバラバラヘアです(笑)
写真だとあまり分からないですね。

野菜苗やマルチなどを扱っていると、なんとなく「園芸」っていう方が合ってるような気がするんですけど・・・
うちの近くの大きなホームセンターは、園芸コーナーだった所が独立して、大きなガーデンセンターになってます。
やっぱりガーデンという言葉の方が、オシャレに聞こえるんでしょうね。

ロッドさん

私もエルを飼ってから初めて「イカ耳」という言葉を知りました。
「イカ耳」とか「香箱座り」など猫だけの専門用語?がいろいろあって、おもしろいですね。
一応エルも負けたくないので頑張っては見るものの、力の差が歴然としているので、全然ハルに相手にされてません。
黙ってのっしのっしと近寄られたら、もうおしまいです。

最初に花を育て始めた頃は、とにかく庭中に花を咲かせたいと思ったので、丈夫で長期間咲くパンジーやノースポール、マリーゴールド、サルビアなど、どこでも見かける花を育ててました。
それが年月とともに、どんどんマニアックになってしまいました(^_^;)
派手な洋花も好きですが、年齢とともに渋い日本古来の花の良さもわかるようになりました。
守備範囲、広すぎてもう収拾がつきません(ーー;)

鍵コメNさん

ハルは自分の方がずっと強いことがわかっているので、あえて手を出したりしないんでしょうね。
目を見るだけで、後ずさりさせることができるくらいだから。
これだけ力の差があると、お互い本気のケンカにならないので、いいのかも。
エルはちょっと悔しそうだけど。。。

エルの毛の特徴は、やっぱりミックスならなんでしょうね。
両親のどちらかが白い長毛種で、もう一方は黒い短毛種だったりして?

お互いに通える範囲で何かイベントがあればご一緒したいですね。
その時は、イカキッカー作っていきますo(^-^)o

No title

こんにちは。

エルちゃん、スコティッシュみたいに
耳が倒れていますね。
そうか、ハルちゃんには、勝てなくて譲ってあげるのね。
ふて寝している姿がかわいくて、ナデナデしたくなります。

南国のお花は色がハッキリしていますよね!
子どもの頃、ポプリ作りにとっても憧れていたことがあって…
だけど、バラやラベンダー、精油とか、
小学生のお小遣いではとても買えないのです。
そっかー。自分で育てたら良かったのかも。。
とこの記事を拝見しながら思いました。

No title

もうどこからどう見てもしっかりと家猫さんになりましたね。
エルちゃんと場所の取り合いも威圧感で勝っちゃうんですね。
エルちゃん、ふて寝もしたくなります。
私だったらきっと物に当たっています(笑)

園芸、私も親が好きだったので「趣味の園芸」よく見ていました。
でも最近はお手入れをする時間がないので、だいぶ減りました。
綺麗なお花(もしくはディスカウント)見るとつい手が伸びてしまいます。

nobi8nさん

犬はいたけど猫はいなかったので、エルは一人っ子で気ままにくらしていたのに・・・
途中から同居した幸多もハルもおじさん猫ばかり。
おまけにどちらも大きいから、真っ向勝負をしたのでは全く勝ち目なし。
それでも先住猫のプライドがあるのか?最初からすごすごと逃げるわけではなく、一応戦うそぶりはしてみます(^_^;)

バラもラベンダーも昔はとっても高くて、子供にはとても買えなかったけど、今では150円くらいで小さな苗が手に入るようになりました。
今だったら、大人買いできますよ(笑)
南国の花は、温度さえあれは冬でも花が咲くものが結構あるので、育てていて楽しいです♪
昔はアンスリウムのようないかにもテカテカしている花は苦手だったのに、今は大好きになりました♡

mikiさん

これだけ体格差があると、もうどちらが強いかなんて一目瞭然ですからね。
エルもやっぱり悔しいんでしょうね。
時々ウニャウニャ言いながら、バリンバリン爪を研いでます(ーー;)

趣味の園芸、ずいぶんと長い間番組が続いていますが、進行役の方は若い主婦にも受けそうなイケメンに変わったし、内容も以前のような硬い感じではなくなりましたね。
でも「園芸」というタイトルはそのままで変えませんね。
私もホームセンターの見切り品コーナーは必ず見てしまいます(^_^;)

No title

エルちゃん、なんだか不思議な毛並だったんですね。
長毛種だとばっかり思っていたのですが、色によって長さに差があるなんて、初めて知りました(゚∀゚*)♡
首回りに比べてお顔が小さく見えるから、人間の女の子だったらかなり得をする毛並…なのかも?

「気は強いのに勝てない御嬢さん」(´艸`)
ハル君が本気を出したら大変なことになりそうですが、幸多君といいハル君といいリック君といい、woojyanさんのご家庭は男子がみんな優しいんですね~♡

蘭丸さん

エルのような毛並みが一般的なのか珍しいのかわかりませんでしたが、皆さんのコメントから、どうやら珍しいようですね。
ホントだ~、首のあたりはたてがみのようにフサフサなので、目の錯覚で小顔にみえますね。
私も冬になったら、ライオンみたいなフサフサのマフラーしようかな~(笑)

エル以外は男子ばかりなので、女子特有のワガママさを貫いてます(^_^;)
本気になれば絶対勝てないのに、なぜかリックに対しては絶対強気です。
人間もそうだけど、本当に強い者は弱い者相手に本気を出したりはしないんでしょうね。
Secret

プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。

(右下)茶トラ猫・ナオト(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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