プレゼント&エルの通院記録

nobi8nさんから、手作りの贈り物をいただきました。

幸多物語のタンブラー
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幸多のノラ時代~旅立つ直前までの写真が、タンブラーを一周してます。


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職場のロッカーにスティックコーヒーとマグカップを置いてあります。
今度からこのタンブラーを持って行くことにしようっと。
写真のファイルも送ってもらったので、水が染みても何度でも写真を交換できます!

それから可愛い猫柄靴下と、お花のタネ。


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nobi8nさん、どうもありがとうございました。
大切に使います。
お花も咲かせます!




今日はエルを動物病院に連れていきました。
いつもエルを診てもらっている病院は、幸多の病院とは違うところです。

予防接種を受けてきました。
予防接種については、いろいろメリット・デメリットがありますね。
やるかやらないか、毎年やるか数年おきか、飼い主によって判断も違うと思います。
うちでは完全室内飼いなので、毎年はやってません。
前回受けたのは、3年近く前。
私が幸多と接触し始めたので、もしも・・・のことを考えて受けさせました。
猫の予防接種、皆さんはどうされてますか?


それから血液検査もしました。
エルは1歳半の時、血液検査をして初期の腎臓病だとわかりました。
まだこんなに若いのに~、すごくショックでした。

それからずっと腎臓の療法食を食べてます。


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数値だけ見ると、すこ~しずつ悪くなってはいるけれど・・・
それでも症状が出る前にわかったので、よかったのかもしれません。
エルには一病息災ってことで、長生きしてほしいです。

猫は6歳過ぎると、程度の差はあれ腎臓が悪くなってる確率がとても高いそうです。
症状は出てなくても、一度検査してみることをおススメします。 


画面左にあるプロフィール欄から幸多とぴーちゃんを外し、プロフィールの下側に移動させました。
プロフィールのメンバーが少なくなるのは、寂しいなぁ。。。


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No title

こんにちは。

ご紹介いただいて、恐縮です。ありがとうございます。
タンブラーは、職場で使ってくださるのですね。
良い休憩の時間になるといいなあ。(o^^o)

お花の種は、私の独断で幸ちゃんに似合いそうなものを
選んでみました。woojyanさんならきっとキレイに
育てて頂けそうです。

No title

こんにちは 
職場でも いつでも幸多ちゃんに会える とっても 可愛いタンブラーですね♪
お外にいた頃から ぐるっと会えるのが 嬉しいですね♪♪

エルちゃん・・ ほんとう一病息災で 元気でいてくれますように・・
早く分かって 療養食にしてあげれたのは 良かったけれど 心配ですね・・

また 寒波がくるらしいです おぉ・・(^-^;  温かくしてね♪

No title

手作りのプレゼント嬉しいですね〜。
うちも予防接種は3年派です。
ばあちゃんチームはもう受けないかな〜。
そんな感じです。
エルさんはスープで水分取ると腎臓にいいですよ。
うちのくうちゃんは朝晩スープ飲んでます。
白血病ウイルスキャリアで腎臓も悪くなりやすいです。
ばあちゃん猫の缶詰をうす〜く伸ばしたもの。
食欲旺盛だからそれでも飲んでくれます。
ばあちゃん猫はそんなものいらないって言いますけどね。
最初は人肌温度で出してあげると飲みやすいです。
市販の缶詰はしょっぱいものが多いので注意して下さいね。
ちゅーるーも凄くしょっぱいですから、エルさんにはあげない方が良いと思います。
試食済み(笑)

この間お正月にぽちこが体調を崩して
初めての病院へ行ったら、病気Aと言われました。
で、毎週補液で通ってるいつもの病院で報告すると、
病気Aではなく膀胱炎だと言われました。
いろいろな観点から、私は膀胱炎と思えず、
再検査を依頼。
どうやら別の病気の様です。
まだ決定はしていないけど、
ここまでで2度の誤診。
誤診て、良くある事かもしれません。
こうなると獣医師任せにしてられないなぁと思うのが本音。
しかも、腎臓が悪い猫に腎臓に負担がかかる薬を処方しようとしたり。断りましたが。
獣医師って感覚がマヒするのかしら。
ああ。すっかり愚痴になりました。
エルさんもお薬処方されたら毎回、
腎臓に負担がかかる薬か聞いて下さいね〜。
抗生物質はダメな物が多いです。

そちらの方に猫専門病院がありますね。
気になるぅ〜

No title

動物はもちろん、人間の医療も問題が多いですよね。
信用できる良心的なお医者様は少ないです。
「私は医療ミスをしてしまいました」
自分でそう言う医者はいないと思います。
ですが、実際のところ医療ミスはきわめて多い!!
発覚して社会問題になるのは氷山の一角です。
お金儲けが先行してしまって、過剰診療になってしまう事が多いです。
有害な検査をたくさんされ、有害な薬をたくさん処方され、病気は治らず逆に健康を害す。しかし・・
「これが最善の手を尽くした結果です。」
そう言われて納得してしまう。
我々は素人だから反論できません。
薬の本当に適切な処方ができる、見識の高い医師は少数派だと思います。
しなくて良い手術をしてしまう医師も多いです。

この本ぜひ読んでみてください。
菊池寛賞受賞、評価の高い本です。
「医者に殺されない47の心得;近藤誠;アスコム;2012年」
著者も医師なので内部告発という意味である程度信頼できる内容ですが、100%は信用しないほうが良いと思います。

たとえどんなに良いお医者様に巡り会えたとしても、
お医者様に100%おまかせというのではなく、利用できる部分だけ上手に利用するという態度が大切だと思います。

No title

可愛い幸ちゃんタンブラー♪
nobi8nさんらしい 幸ちゃんいっぱいのタンブラーですね。
うちの場合は だ〜ちゃんがアレルギーを起こしてしまったので 翌年から獣医さんと相談してしていません。
お外に出さない&私の帰宅時は手洗いを条件にしてます。
それを期に 他の子たちもしていません。
色々考えはあるでしょうけれど 毎年必要だとは思ってないんです。
獣医さんによっても それはまちまちのようですね。
医療=万全ではない。
実は私も 何度か医療ミスに近いことがありました。
診断間違いも 数回(_ _lll)
しかも 大きい総合病院でのことが多かった。
ただ 一般の方にはわからないことも多いと思います。
信頼できる医療機関や先生に会えるのは 本当に幸せなこと。
特にまだまだわからないことが多い動物に関しては 私たちが勉強していかなくちゃいけないことが多いですよね。
エルちゃん 幸ちゃんが見守ってくれるからね 長生きしようね♪

No title

うちはワクチンなしです。以前ゴンちゃんがワクチン後具合が悪くなってしまい、獣医さんと相談して、「無理して打つ必要はないもの」と言われてやめてもいいのではないかって言われたことで、今は打っていませんよ。

 新しく来た子の検診をしていけばいいことだしとも言われて、そりゃそうだ~って^^

 このタンブラーは宝物ですね^^私もボクチンの時に作っていただいたんです。とっても使えずに、飾ってます^^!

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nobi8nさん

タンブラー、 くるくる回して幸多の写真を見てます。
使わないで置いておこうかとおもったけど・・・使いますね。
仕事場では、今の時期はいいけれど、外気温が20℃を超えたら飲み物は必需品なので(^_^;)
いただいた写真のファイルから、タンブラーと別に飾れるものを作ろうと思ってます。
本当にありがとうございました。

ネモフィラ、澄んだ青い花がとてもきれいで大好きです。
和名を瑠璃唐草と言いますが、ご存知でしたか?
葉っぱが唐草模様なんですよ~(*^^*)

ねこ眠りさん

タンブラーの写真を見ながら、いろいろ思い出してます。
職場で思わず泣かないように気をつけなくちゃ(^_^;)

猫の死因の第1位が腎臓病だそうです。
んん?おかしいな、っと気付いた時には、手遅れの状態が多いと聞きます。
病気なのは本当に残念なんですけど、手遅れになる前にわかったのでよかったと考えるようにしてます。

西日本はすごいことになってますね。
無事に寒波が通り過ぎてくれることを祈ってます。

ちこさん

市原に猫専門病院があるんですか?!
ネットで出てこないんですけど・・・ぜひ情報をお願いします!!
もう病院不信ですが、行かないわけにはいかない、ジレンマです。

腎臓ケアの缶詰とかレトルトなど、いろいろ取り寄せて食べさせてるんですが・・・エルはほとんど食べません(>_<)
普通食のウェットタイプもほとんど食べないんですよ~。
食べたのは、幸多に食べさせるために買ったAIXIAの15歳以上用のペーストの缶詰くらい。
腎臓用のカリカリは嫌がらずに食べてくれるけど、無味無臭といわれるレンジアレンをふりかけたら、ハンストしました゚゚・(>_<;)・゚゚
もともと食が細くて、一度に食べない子です。
せめてお水をたくさん飲んでほしくてヘルスウォーターボウルを使ってるんですけど、どうなんでしょうね?
スープ飲んでほしいなぁ。

ロッドさん

良心的なお医者様と、腕のいいお医者様が必ずしも一致しないんですよね(-_-;)
幸多を診てくれた先生は、あの先生があの病院にいる限り通います!と書かれているほど、ネットでの評判はいい先生です。
確かにとても良い人柄の先生で、こんなことがなければ私もずっと通っていただろうと思います。
「私のやった治療のために、幸多くんに無用の苦しみを与えてしまいました」と謝りました。
でもいくら人格者であっても、もう一生行くことはないと思います。

近藤誠氏、以前テレビに出ていたので知ってます。
本は読んだことはありませんが、いろいろ話題になっていましたね。
Amazonの本のレビューを見ると、評価がかなり極端に分かれているんですね。

No title

そうですか〜エルさんは食が細い子なんですね。
むっちりさんで良く食べるのかと勝手に思ってました。
残念〜ボウル変えたら良く飲みますか?

それから猫の病院は遠いかもです。
木更津市でぢた。
猫の病院 きよみだい
で検索して下さい。
浦安にもあるかな?遠いいですね〜

No title

あと、仲澤ペットクリニック ちはら台
は、猫分離、、、待合室かな?だそうです。
http://ninnananna.jp/small_life_link07.html
良いお医者さに巡りあえますように。

nekobellさん

犬だと狂犬病の接種は必ずやらなければならないので、リックは任意の混合ワクチンもやって当然だろうみたいな感じで受けてました。
でも猫って犬に比べると、副作用が多いような感じがします。(実際にはどうかわかりませんが)
猫にワクチンを打って副作用が出ても、打たなくて病気になっても、どちらにしても後悔してしまいますね。
どちらにもならなければいい話ですが・・・飼い主が判断しなければならないので難しいです。

医療ミス、意外といろんなところで聞きます。
以前、知人の元看護士さんが、「手術していて、あっ先生失敗したなって気付くことがあった」って言ったことがあります。
外部には漏らさないけど、そういうこともけっこうあるのか~とぞっとしました。
どんなにその分野ではエキスパートな先生でも、たまたま・・・ってこともあるし(-_-;)
なんだか運がいいとか悪いとか、そういうことまで関係してくるのかな?って思うと複雑です。

まめはなのクーさん

いろいろ考えてワクチンを打ったものの、あとからいろいろ心配になってしまって・・・
ワクチンを打って今日で3日、ご飯も普通に食べてるので、心配になるほどの副作用は出てないと思います。
ゴンちゃんは副作用が出たんですか、身近でも結構多いんですね。
エルも今回のワクチンを最後にしようかと思ってます。
調べると、靴に菌をつけて家に運んでしまうとか、いろいろ不安なことを書いてあるけれど、あれもこれもすべての不安要素を取り除くことなんてできないわけですからね。
打たなくて外を自由に歩いていても健康な子もいれば、打って病気になる子もいる・・・複雑です(-_-;)

鍵コメさん

今回エルに使ったワクチンも非活性と活性半々でアジュバンドを含まないピュアバックスというワクチンです。
いろいろ考えたうえで接種したけれど、これで最後にしようかなとも思います。
3年に1度だとしても、3年後にはたぶん今より腎臓の負担も大きくなっているだろうし。。。

人間に対してさえ、これだけたくさんの医療過誤があるんですね。
なおさら物言わぬ動物の病気を的確に判断することは難しいと思います。
それはわかっていても・・・やっぱり診断ミスはあってはならないものです!


ちこさん

さっそくありがとうございますm(_ _)m

木更津の清〇台どうぶつ病院でしょうか?
猫専門ではないみたいですが、猫が得意ということでしょうか?

市内のNクリニックは、フロアーが犬と猫別々になってます。
腕はいいようですが、差別的なことがあって・・・私は行きません。

浦安だと、頻繁に通うにはちょっと遠いですね~。゚・(>_<;)・゚。
せっかく教えてくださったのに、ごめんなさい。

数年前にうちから車で5分ほどの所にできた動物病院、さっきホームページを見たら、「猫に優しい病院」としてゴールド認定されましたって書かれてました。
「猫に優しい病院認定」?? とりあえず近いので様子見てみようかと思います。
このままでは動物病院ジプシーになりそうです(-_-;)

No title

すてきですね~
いつも身近に幸君をj感じることができる素敵なプレゼントですね。
さすがnobnni8nさんですね。

ワクチン接種は先生の考え方によっても違うみたいですね。
しんのすけは高齢になっても保護猫がいるからとワクチンを受けさせていましたが
昨年のけいれん発作を機にやめました。
腎機能についても
ワクチン接種前に毎年健康診断の血液検査をしていましたが腎機能が悪いと言われたのは昨年からです。。。。
もっと早く療法食にしていればと悔やまれます。


エルちゃん、一病息災で元気で長生きしようね!!

No title

おや、
猫の病院きよみだい
と、
清見台どうぶつ病院
は、別の様です。多分。
本当にジプシーになりますね。
今回の件で私もジプシーになろうかと思いましたが、
思いとどまりました。

No title

素敵なタンブラー
いろんな表情の幸多君が一度に見れる~♪

こちらの記事を読んで、うららの書類久々に出しました。
最後の"予防接種証明書"3種混合フェロバックス、2011/3/2 次回の予定日まで入ってます(1年後)
亡くなった年まで毎年受けてました。動物病院からそろそろですよっていうような葉書も来てました。だから、受けなくてはいけないものと思ってた。今さらながら飼い主の無知が申し訳なくて・・。

ここの病院は、大手ペットショップ(うららの出身店・私は里親)併設の病院で、皮膚炎やらで年1度検診のほか何度も通ってました。(シャンプーもここなので、毎回体調も見てもらってた)
でもこの年はじめて腎臓病が発覚し、私が通いやすい病院へ転院した時の検査で、初めて分かった衝撃事実。
・片側の腎臓は生まれつきないか、かなり前に消滅
・残った一つの腎臓が弱って末期状態

私の知識・観察力不足が多いにあると思いましたが、ペットショップ併設の動物病院への不信感半端なかったです。いまだに考えると後悔の嵐((+_+))

エルちゃんにとっていい病院に出会えるといいね。
口コミも最近微妙だけど。。


おでぶにゃんこさん

保護活動をしている方の家の猫は、ワクチンをどうしているのかと気になっていました。
保護した猫は検査を受けるけれど、地域猫とか保護できない猫は、うつる病気を持っている可能性がありますよね。
私も猫を直接預かることはできなくても、野良ネコのために何かできることをしたいと思っています。
でもそれは、私を通して何かの病気を持ち込む可能性もあるわけで・・・いろいろ悩みます(-_-;)
やはり、しんちゃんはずっとワクチン接種していたんですね。

しんちゃんの年齢まで病気もせずに生活できていたのは、おでぶにゃんこさんがきちんと世話をしてきたからです。
我が家もしんちゃんを目指したいと思います(^-^*)/





ちこさん

ありました、猫の病院きよみだい!
清見台動物病院とは住所が違いますね。
ストリートビューで見たら、まったく別の建物でした。
清見台動物病院はいかにも動物病院と言う建物で、猫の病院は普通の家のような感じです。
猫の病院の情報がとても少ないので、まだ開業して間がないのかもしれませんね。
いろいろとどうもありがとうございましたm(_ _)m

うらら姫さん

本当に私も後悔の嵐です(-_-;)
私もエルが初めて飼った猫なので、知らないことだらけです。
無知なために、猫のためにならないことをたくさんしてきました。
もし私にもっといろいろな知識があったなら、幸多の心臓のことだって、もっと早く気付いてあげられたのではないかと思って悔やまれます。
腎臓って、消滅しちゃうんですか?!びっくりですw(゚o゚)w
エルも生まれつき腎臓に問題があったのかもしれません。
膀胱炎になった時に、先生が腎臓の検査もしてみましょうと言われて、腎臓機能が低下していることがわかりました。

みなさん、本当にいろいろなことを知っていて、勉強になります。
自分の無知のために可哀そうなことをしないために、これから勉強していきたいと思います。
うらら姫さんも落ち着いたら、ペット可の所に引っ越して、また猫のいる生活をしてくださいネ。


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鍵コメRさん

ありがとうございます。
突然のことで、びっくりされたことでしょう。
私自身、こんなことが起きるとは、思いもしませんでした。
今は幸多のいない生活を、少しずつ受け入れて生活しています。

ワクチン、いろいろ副作用とか問題はあっても、やはり外との接触がある場合は接種しておく方が安心ですね。
いろいろな考え方があるので、飼い主さんが状況を考えて、ベストだと思う方法を選択するのた一番だと思います。

Secret

プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。2017年6月お☆さまになりました。

(右下)茶トラ猫・小虎(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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