散歩できない散歩道&チョモの慣れ具合

リックと久しぶりに田んぼまで散歩に行ってきました。


0017たんぼにさんぽにいってます092


一見のどかに見える風景の中に、こんなものが


0017でんきさくはりめぐり0017077


今まで一部だけだった電気柵が、ほとんど田んぼ全面に張り巡らされました。
幅1mほどしかない田んぼ道。
リックが電気柵に当たらないように、リードをごく短く持って、動きを制しながら歩きます。
散歩じゃなくて歩行訓練みたいで、リックも窮屈だろうなぁ。
ゆったりと周りの景色を見たり、草花を観察しながら歩くこともできません。
11年間、リックと散歩してきたこの田んぼ道、
すごく残念だけど、もうここを散歩するのはやめようと思います




怪我をしたチョモを保護して、1カ月半になります。
相変わらず、ハルのあとをくっ付いてます。


0017ちょもをなめてあげてます163
ハルが毛づくろいをしてあげてます


ハル、今まで毛玉を吐いたことないけれど、そのうちデッカイ毛玉を吐き出すかも。

頭や顔を舐めながら、時々チョモの喉をガブリ。
ええっ、噛んでる?!
でもチョモも逃げたり、叫び声を出すわけでもなく・・・
これって、一種のマウンティング?
チョモ4㌔、ハル8㌔、敢えて力の差を示さなくてもねぇ。


人慣れ具合はどれくらいかというと・・・


0017チョモと夫はなかよし169


オヤツ係の夫には慣れ慣れ~

病院係の私からは、やっぱり逃げます。
不公平だ~~
今度ワクチンを打つ時は、夫に連れて行ってもらおうっと。

   もう一つ、記事をアップしてます。  


雑草?山野草?

わが家のすぐ脇の雑木林のウワミズザクラが満開です。


2017mannkaino021.jpg


花だけ見ると桜に見えないけれど、葉っぱや幹は桜そのもの。


0020174uwamizunoha019.jpg 


かすかに良い香りがします。
ソメイヨシノの咲く頃はまだ寒い時もあるけれど、ウワミズザクラが咲く頃は、すっかり春の陽気です。
猫たちも、庭で日向ぼっこ。


0017庭で日向ぼっこする猫059
ハルのミニチュア版・ナオト


4月6日のブログに書いた野良イチゴの花が咲きました。
白い花だったら、美味しい実のなるワイルドストロベリー、
黄色い花だったら、まずくて食べる気がしないヘビイチゴ。

さて、結果は・・・・・


0017ああやっぱり黄色い花がさいた122


まぁ、予想通りでしたけどネ。
花も明るくて可憐だし、これから可愛い赤い実も付くだろうから、とりあえずこのまま放置します。

今、庭のあちこちに咲いているのが、ウラシマソウ


0017ウラシマソウが庭に咲く113


この色、この形、インパクトあり過ぎ~~

母が気に入って、山から採って来ては植えるものだから、あっちからもこっちからも出ています。
庭中ウラシマソウだらけ・・・は勘弁してもらいたい。


こちらは白雪ケシ


00174しらゆきげし117


この辺りの山で見かけます。
清楚な花だけど・・・地下茎でどんどん増えて大変なことにるらしいので、鉢植えにしてあります。


カンガルーポー(オーストラリアの多年草)


0017カンガルーポー101


ピンクは珍しいので買っちゃいました(980円)
フェルトのようなフワフワした質感が好きです♡
開くと花が緑色

0017万仲が花105yazi
ちょっと不思議な花です


こちらは108本の赤いバラの花束。


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大きすぎて持てないので、スタッフがかついでます
108本は「結婚して下さい」と言う意味だそうです。
   煩悩の数じゃないですよ!

108本のバラの花束、何度か注文を受けてます。
今どきの人って、こういうことをやるんですね。
いいな、いいな~~。
どうぞお幸せに♡


最強の人

ちょっとだけ、毒を吐き出そうと思ったら・・・
すごーく長い記事になってしまいました。
かなりネガティブな内容です。
すみませんm(_ _)m


もうすぐ83歳になる私の実母。
身体能力がとても高く、片足ケンケンなんて苦もなくできる。

年に2回、認知症外来でのテスト。
単純に偏差値で表わすと、会話・読み書き・計算能力・いずれも偏差値60以上。
記憶力は偏差値30以下の認知症初期ではなく中期レベル。
このアンバランスが非常に弊害となって困り果てている。

ああ言えばこう言う、こう言えばああ言う。
言い訳と文句と悪口は、言い淀むことがない。
言いたい放題言って、言ったことはさっさと忘れる。
思い通りにならないと、物を投げつけたり壊したり。
認知症だから性格が変わったわけじゃない。
母はずっと変わらない。


昔から、母は几帳面で、きちんとした人だった。
他人と言い争うこともなく、まじめで、まめに動く人だった。
だけどプライドが高く、決して家の中のゴタゴタを口外したりしない。
いつも我が家は、他の人から見れば問題のない理想的な家庭に見えるようにしていた。

子どもの頃、母の言う通りにしなかったら、すぐに手が頬に飛んできた。
納得がいかない、でも口答えしたり睨み返したりしたら、さらに叩かれる。
だから、決して目を合わさず、本心を言わない。
それは今も変わらない。


私と同年代の村山由佳という作家が「放蕩記」と言う小説を書いている。
内容の9割は実体験なのだとか。
この小説の主人公の女性も、世間からみればきちんとした親に育てられている。
けれど、母親からの支配的ハラスメントを受けて、もがいている。
最初の数十ページを読んだだけで、苦しくなった。
主人公(作者)の心理状態がわかるから。

母と娘の特殊な関係、多くを語らなくても、わかる人にはわかる。
どんなに説明しても、わからない人にはわからない。
 ※参照・・・他人には言いにくい毒親との関係、どう説明すればいい?

一緒に暮らして半世紀以上。
これまで、母と二人で外食したことが一度もない。
(家族も交えてならあります)

働くようになってから、母に「これ買って~」と言ったこともない。
働いているのに、あるいは結婚しているのに、親と一緒に出かけて自分の服を買ってもらった~なんて話、あり得ないと思っていた。

末っ子がまだ小学生の頃、頸椎ヘルニアになった。
痛さに寝返りさえできず、自分の頭の重さを恨みたくなった。

結婚してからずっと、料理は私の役目だった。
トイレまで這って行っても、御飯だけは作った。
こんな時でも、母は決して代わりにご飯を作ろうとは言わない。
こんな時でも、私は決して代わりにご飯を作ってとは言わない。
それからも時々痛むことはあるけれど、甘えない、甘えさせない。
それが母と私のルール。

去年末のこと、私は大みそかまで休みがない。
会社が休みになる夫は、母と二人で家で過ごしたくないと言う。
そこで、母に(私の)姉と旅行にでも行ってみたら?と提案してみた。
母 「だったら、あんたが全部手配しなさいよ」
私 「わかった、そうする」
母 「お金も全部、あんたが出しなさいよ」
私 「わかった。」
母は乗り気ではなかったらしい。
母 「あんたはどうしてそうやって〇〇(姉の名前)に私の世話をさせようとするんだ!」と怒りだした。

年末からリンパが腫れて、ガンかも?と言われた時、夫は大きく腫れた首を指で押しながら言った。
「この中に詰まっているいるのは、ストレスだと思う。」


父の介護も葬儀も、母の面倒のすべても、私だけが当然やるべきこと。
姉に手伝わせることは一切許さない。


40代の頃、カウンセリング(認知行動療法)を受けて、私は変わった。
そして私は母にとって搾取子なのだと知った。
  ※参照・・・搾取する親


家賃も貰わず家に住まわせてやってるのだからと言って、食費も生活費もまったく出さない。
「誰のおかげでこの家に住めてるの!家の一軒も建てられないくせに!」
築45年のこの家を維持するために、どれほどのお金がかかっているのか?なんてことは、まったく考えない。

ちなみに父も母も定年まで会社勤めで厚生年金。
私たちより、自由になるお金はずっと多い。
だから、夫と私以外の人のためには、気前よくお金を使う。

少しでもイヤなことがあると、帰宅した夫が玄関を開けた途端
「私の家から出ていけ!」と言う。
それなのに、保護責任者遺棄罪になるので、出て行くことさえできない。


母と壮絶なバトルを繰り返していた二男は、大学合格とともに家を出した。
3年になる春休みのこと、駅まで迎えに行った車の中で言った。
「仕送りも大変だろうから、家から通学しようかと思う。」

家に着いて、二男が飲み物を買いにコンビニへ行くと言ったら、母がついでにお金をおろしてきてほしいと頼んだ。
帰宅後、息子は頼まれたお金を渡し、母の部屋のドアを閉めた。

ほんの1、2分後、
「おろしてきたお金をちょうだい」
「さっき渡したばかりじゃん。そこらへんにあるでしょ。」
「ああ、そう。」とドアを閉める。

そしてまたすぐに、
「おろしてきたお金は?」
「さっき渡したよ。」
「もらってない、あんたが隠してるんでしょ!」

そんな会話を何度も繰り返して
「母さん、悪い。俺、やっぱここに住めない。」

家賃を払わないで住めてるのは誰のおかげだと思ってる!
そう、そのおかげで築45年の家を借りるより高い仕送りをしてる。。。


先日、長男が来た時のこと。
「あんたに預けた通帳を全部返して!」といきなり怒る。
「預かってない。」
「2階であんたに預けた時、押し入れの下の段の引き出しに入れてたじゃない!覚えてないの?」
そして、〇月〇日、私に通帳全部預けたと書かれたノートを私に見せる。
なまじっか読み書きできると、こういうことになる。

自分で2階に行って押入れを探すけれど、出てくるわけがない。
「どこに隠した?通帳を返せ!自分の娘が泥棒だなんて、あ~怖い怖い。」

感情的にならないようにと言われるけれど、無理。
特に何が無理かって・・・
私が怒るのを知っているので、わざと猫をいじめる。

1階に下りてきたので
「猫は関係ないでしょ!猫を追いかけまわすのはやめてよ!」
「いつ私が猫を追いかけまわした?」
「今、2階でやってたじゃないの!」
「何言ってるの、私は2階になんて行ってない。」
そして長男に向かって、
「おばあちゃんはね、こうやってお母さんにいじめられてね、そのうちいじめ殺されるかもしれない。」
長男はポツリと言った。
「おばあちゃんは最強だな。」



ここ半月ほど、お隣夫婦のことで文句を言い続けている。
どう考えても誰が聞いても、母が悪くて、相手は被害者だ。
しかも、母が認知症だとわかっているので、これまで何年も我慢してくれてる。
それなのに、一方的に私は被害者だ!と言い張って、どう説明してもダメ。

朝、顔を見た時から、朝ごはんを食べてる時も、化粧をしている時も、晩御飯を食べて2階でくつろいでいる時もやって来て、悪ぐちを繰り返す。

一日5回として、10日で50回、
軽く50回は超えているわけだ。
普通の人は、いったい何度同じこと(それも悪口)を聞いていられるんだろう?

こういうわけで・・・と図入りの説明書きを目につくところに貼ってみた。
それを見て、嘘ばかり書いて!と怒ってチョモの入っていたケージを蹴飛ばす。
私が前に立ちはだかると、リビングと台所の境にある扉を思い切り蹴って尻もちをついた。
すると今度は、漫画に出てくる駄々っ子のように、ひっくり返ってバタバタと足で蹴り続けた。

私はただ黙ってそれを見ていた。
暴れて気が済んだのか?母は部屋に戻って行った。

チョモを見ると、毛布に隠れるようにして、身を潜めていた。
ごめんね、恐かったね。

ふと見ると、右手に2本の引っ掻き傷があって、血が出ていた。
猫じゃなくて、母の爪痕。
いつ引っ掻かれたのか、気付かなかった。
デジカメで血が出ている手を撮る。
まるで、DV夫と離婚するために証拠を集めているみたいだな、とおかしくなった。

こんなでも外面はやっぱり良くて、デイでは優良老人らしい。
月1回のケアマネ訪問の時に、いろいろ言っても、大げさだと思われているように感じる。

翌日、母がいつも書いているノートを見ると、
「〇〇(私)に台所まで引きづり倒され、腰を打って痛い。おぼえておけ。」
と書かれていて、唖然とする。
もし母が家で突然死したら、私が絶対疑われる。

今日も朝から、お隣夫婦のことを繰り返し言う。
またその話をされる!と思うと、母と顔を合わせるのが恐怖になる。
「もう、その話はやめよう」と言うと、
「私の気が納まらない!あんたが聞かないなら、直接〇〇さん(お隣)に言いに行く!それからみんなに言いふらす!!」と言う。

今までにも、ご近所に謝りに行ったことが何度あることか。
夫は、お宅のお義母さんが・・・・・と1時間半もくどくどと言われた。
なんとしても、家庭内で収めなければ面倒なことになる。
どうしたらいい?

お隣の奥さんに声を掛けられた。
「実は、1週間ほど前から、お母さんが私やお父さんを見るたびに呼びとめて、いろいろ言って・・・・・ゴミ出しに行っても、庭にいても、雨が降ってても、見つけると足早にきて・・・・・もう恐くなっちゃって・・・・・」

さらに2軒先の奥さんからも
「耳に入れようかどうか迷ったんだけど、実はお母さんがこんなこと言ってて・・・・・」

もちろん母は言う。
「あんた以外には誰にも言ったことない。」



※かなりコメントしづらい内容なので、気を使って無理にコメントを入れなくてもいいですよ~。


衝撃写真

以前の写真を整理していたら・・・こんな写真を発見!

2016年6月撮影
016おこげのわかいころ019 

まだ若そうな小柄な感じの猫。
アゴと左手先だけがベージュの特徴的な毛色。
んん? これって・・・・・おこげー!!

アフター 2017年1月撮影
017まんまるおこげ021


おこげ、この半年の間に何があったんだー?
あのおうちで、たらふく食べてたんだろうな~。
  あのおうちの記事はコチラ

わが家では外猫8匹分の餌の総量を量って、8個のお皿にだいたい同じになるように分けて、それぞれ1皿ずつ食べるようにしてます。
大皿に盛ると、絶対おこげや茶シローのような大食い・早食いの子がたくさん食べちゃうので
暗黙の猫ルールがあるようで、早く食べ終わっても、他の子のご飯を横取りするようなことはないです。

今は食い溜めできないし、運動量も室内猫に比べればずっと多いはずなので、少しずつ体重は減っていくと思ってます。


こちらはクロちゃんが寝転がってあくびしているところ


0017クロちゃんの口の中072


あ~、クロちゃんの口の中、黒い模様があるんだ~。
これは別に珍しいことではないようですが、エルとハルにはないので、初めて見ました。


口の中が黒いと言えば・・・
官兵衛の口の中も少しずつ黒い部分が多くなってきました。
(写真は撮れてませんが)

大人のカラスは、口の中まで真っ黒です。
口の中が赤ければ、それは1年未満の幼鳥です。


2016年7月撮影 生後2~3カ月くらい
0016官兵衛の口の中030



そう言えば、カラスの繁殖シーズンに入りましたね。
カラスは3歳から繁殖できるそうです。
今の時期に集まってワイワイガヤガヤやってるのは、2歳以下の若いカラスたちで、大人カラスはペアで行動してます。


放熱中016


カラスは元々は恐がりなので、何度もいじめて顔を覚えられない限り、攻撃されるようなことはありません。
ところが、子育てシーズンだけは子どもを守るため必死なので、攻撃的になりやすいです。
知らずに巣の下を通っても、素通りすればまず大丈夫。
ところが、「あ~カラスがいる~」なんてのん気に立ち止まってじ~っと見たりするとダメです。
「ガララララ」というような、明らかにカァカァとは違う警告音を出します。
さらに、上から小枝を折って落としたりして、立ち去るように必死に合図します。
それでもカラス語がわからない人間がそのまま立ち止まっていると、ヒュッと頭スレスレに飛んできたり、時には後頭部を蹴られたりします。
カラスに頭を突かれた~と言うのは間違いで、足で蹴ります。
大けがをすることはまずないけれど、心理的ダメージが大きいので、気をつけましょうね~。

  もう一つ、記事をアップしてます。



庭の山野草

庭のサギゴケの花がきれいに咲いてます。


0017さぎごけしゅうだん047


数年前、リックの散歩の時に、田んぼのあぜに生えていたのを少しだけ持ち帰って植えました。
(枯れてる部分は芝生)

わが家の庭は日当たりが良すぎるので、乾燥で育たないかもしれない。。。
そう思って期待してなかったけれど、期待以上に丈夫です!
冬でも青いし、背丈もごく低いままで、少々踏んでも大丈夫。
今のところ増えすぎて困ることもないし、花も可愛い♡


0017sagigokekawaii019.jpg


グランドカバーとして、個人的にはおススメです。


まだまだ寒かった頃、庭の隅っこにイチゴの小さな葉っぱが出ていることに気付きました。
ワイルドストロベリーの鉢植えを掛けてあった真下。
実が落ちて、芽が出たようです。
ワイルドストロベリー、大きなイチゴのように甘くはないけれど、私は好きです♡

なんにもしなかったけど、ぐんぐん大きくなりました。
んん?何かおかしいぞ!


0017hebiiigo029.jpg


えっ、ヘビイチゴ?
白い花が咲いたらワイルドストロベリー(可能性はないと思うけど)
黄色い花ならヘビイチゴ。
もしかして、全然違う花が咲いたりして。
とりあえず、花が咲くのを待ってみましょう。


あぜ道に咲いていた日本タンポポのタネを採って、庭に植えたら咲きました


2017にほんたんぽぽ043


そういえば、真っ黄色ではなくて、白っぽい花が咲く株のタネを採ったんだったっけ。
日本タンポポは20種類ほどあるそうで、これは関東タンポポだと思います。


ふと気になったこと、雑草と野草と山野草の違いって何?
調べてみると、おおまかにこんな感じです。

 ※雑草・・・・・畑や庭、道など人が管理している土地に自然に生える草       
 ※野草・・・・・人が管理していない土地に自然に生える草・小低木
 ※山野草・・・野外に自生する観賞価値のある草・小低木

タンポポも畑に生えてたら雑草、野原に生えてたら野草、きれいだからと庭で育てたら山野草。
雑草・野草にとどまるか、山野草に格上げするかは、見た人の感性次第ってとこでしょうか。




プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。2017年6月お☆さまになりました。

(右下)茶トラ猫・小虎(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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