名 前

東京で11月に雪が降るのは54年ぶりだとか。
東京で雪が降っても、こちらではほとんど雪は降らない。
それなのに・・・・・


0011月に雪003
う、うそぉ~~


朝、仕事はお休みにしてください、と連絡が来ました。
これじゃあ、誰もお客さん来ないだろうな。



まだ私が猫を飼っていなかった頃、せっかくきれいに花を植えたばかりの所を掘って糞があるのを見ると、とても腹が立ちました。
立ち場が変わっても、こういうことを忘れてはいけませんね。
外猫のことでご近所が一番迷惑に思うのは、やはり糞尿問題かな?と思います。

そこで庭にトイレを作って使わせようと思ったのですが、計画変更しました。
カーポートの一角にトイレを置くことにしました。
雨に濡れることもないし、もし臭いが出ても、土を全部取り換えることができるから。

トイレ用に使ったのは、物置にあったフタ付きの収納ケース2つと、パン屋さんで使うケースを1つ。
そこに乾いた土を入れただけです。


00トイレ設置しました060


右側に見える茶色いものは、フラワースタンドです。
led_gp-3dan-p600-2p.jpg
表側からは鉢植えの植物しか見えないので、まさかこの裏に猫トイレがあるとは誰も思わないでしょう。

作業の様子をず~っと見ていたチビ三毛ちゃん、設置したらさっそく使ってくれました。


00使用中065 


猫って、トイレに関してはホントに優秀です!
翌朝見たら、フンが数匹分出てきました。
みんなトイレと認識してくれたようです


お隣さんから「最近、猫の姿を見なくなったんだけど、どこ行っちゃったの?」と聞かれました。
猫は7匹ちゃんといます。
朝晩ご飯をもらって、猫ハウスとトイレも敷地内にあるので、外を歩きまわらなくなったようです。
外出しててご飯をもらい損ねたら、タイヘンですもんね。

晴れた日は、たいてい庭か屋根にいます。

よそからはほとんど見えない場所
00屋根の上でまったり003 


時々猫を見かけても、ゴミをあさったり、庭に糞をしたり、変な鳴き声をしなかったら、ご近所さんもそれほど気に留めないのかもしれません。

地域猫のブログなどを参考にしながら考えます。
ご近所への説明、去勢不妊手術、毎日の餌やりと頭数管理、トイレの管理、あとやるべきことは・・・
環境美化

花がいっぱいで、きれいな庭ね~と言われた頃もありました。
過去完了形
今は、猫がかくれんぼするにはよさそうな、カオスな庭です
猫にばかりかまけてないで・・・なんて言われてしまいそう。
まずはパンジーでもいっぱい植えて、きれいにしなくちゃ。
幸い、安くて良い花屋さんも知ってるし


外猫たちに名前を付けました。
尻尾の長いサビ猫と短いサビ母さんの名前を夫に頼んだら・・・
(ああ、頼むんじゃなかった

尻尾の長いほうが「おちょう」 短い方が「おたん」
察しの良い方はお気づきでしょうが、漢字にすると「尾長」と「尾短」です。


00sabisabineko064.jpg
おちょう

子どもチームは私が名付ける!!と言ったものの、似た者夫婦だったようで。。。
  *男子チーム*
     茶白・・・・・大福(だいふく)
     大黒・・・・・永福(えいふく)
     チビ黒・・・・招福(しょうふく)


  *女子チーム
     茶長毛・・・・メイプル
     チビ三毛・・・紅葉(もみじ)

茶長毛だけどう見ても洋猫なので、名前も「楓」ではなく洋風に「メイプル」にしました。

00otanめいぷる033
おたん&メイプル



先日、リックが吠えるので2階の窓から外を見ると・・・


00そっくりな猫知ってます009 
やせっぽちの男の子

大きさ的には、春生まれの子と同じくらい。
茶色くて、尻尾が長くて、中途半端な渦巻き模様。

そっくりな巨大猫を知ってます


00知ってる知ってる039 


ハルを保護したのは今年の1月末ごろ。
えっ・・・もしかして。。。

  
 

衣食足りて・・・

最初は2匹のサビ猫を見て、目立たず安らかに暮らしてほしいと思っただけだったのに・・・
なんだかどんどん増えていって、えらいこっちゃ~

皆さんからのコメントに励まされたり、勉強になったり。
本当にありがとうございます。

「不幸な犬猫をなくすネットワーク」を通すと、協力病院ではかなり安く手術できるそうです。
たまったポイントを使って、猫専用保護器(捕獲器)も購入しました。
ネットワークの許可が出たら、手術を始めます。



サビ母さんには初春産まれの子供たちの他に、夏生まれの4匹の子猫がいるということは、前回の聞き込みでわかりました。
4匹のうちの1匹がうちに来てるチビ三毛ちゃん。
あ・・・なんだかいや~な予感がする。。。

ある日の朝ごはんに、真っ黒なチビ猫が加わってました。
(運動神経バツグンの男の子です、ホッ)


00yattekita086.jpg 


たぶん三毛と一緒に産まれた子だと思います。


このチビ黒ちゃん、とにかく落ち着きがなくて、みんなのお皿を回ってあっち行ったりこっち行ったりの大興奮。

00ちびくろなかまいり037


三毛もそうだったけど、この子も痩せてて、背骨がわかるくらい。
可哀そうに、ご飯をちゃんともらえてなかったんだな・・・

どうせ餌をやるなら、ちゃんとやってよ!!とまたまた腹が立ったのでした。

他の猫たちも、初めの頃は同じように落ち着きがなくて、ご飯を取り合ってケンカしてたけど、今ではずいぶん落ち着いて食べられるようになりました。
「衣食足りて礼節を知る」 のは、人間だけじゃないようです。

初の頃、サビ母さんは食べないで、子どもが食べているのを見ているだけでした。
子どもたちが腹いっぱいになると、バラバラとそこらへんに散らばった粒を食べてました。
サビ母さんもお腹すいてたはずなのに。。。
そうやって、一生懸命子育てしてきたんだね。
何日かすると、ご飯を十分にもらえるとわかったのか、一緒に食べ始めるようになりました。

最初の頃は私が見ていると、みんな警戒してご飯を食べられなかったけど、今は足元にお皿を置いても平気になりました。
そして、ご飯のあとは、私の周りに扇形に集まるようになりました。


2I6_PH9IyHpLezh1479292342_1479292372.png 


それで、時間がある時は学活を始めます
「いい?よその庭をトイレにしては絶対ダメですよ。
大きな声を出してケンカしないように。
虫やカエルなどは食べないように。」などなど。
猫たちに真剣に話してるのを他の人が見たら、ドン引きされるだろうな~

今のところ、みんな近くにいても平気ですが、触らせてはくれません。
一緒に屋根に登ったりできないチビ三毛ちゃんだけは、いつも猫ハウスの近くでお留守番しているので、こそっと特別にオヤツをやって、少しだけ手なづけました。


00narasityu049.jpg


全員触れるようになるのが今の目標です。
人慣れしていれば、里子になるチャンスもあります。
家の中に保護出来れば、人慣れもしやすいのに・・・
それができない状況が恨めしくなりますが、そんなことを言ってても仕方ないので、今はできることをやっていくしかありません。

こそこそではないけれど、今まで通り、よそからは見えない場所でご飯をやってます。
ご近所に了解は得たものの、さすがに7匹集まるのを見ると印象はよくないと思います。

昼間見ていると、ほとんどの子が庭や屋根にいました。

屋根に居るのはチビ黒?
00屋根に居るのは誰118


広範囲に行動しないで、我が家の敷地内に居てくれるのが一番問題がないように思います。

今、庭の一角をトイレにするように仕向けてます。
子ども以外の猫が仲間に入ることがないように、必ずご飯の時には立ち会って、すぐに片づけてます。
あと、できるだけご近所迷惑にならないように回避するべき問題には、どんなことがあるでしょうか?
なにかあったら、教えてください。

それぞれ名前を付けました。
それはまた次回に~


予想外の進展---その2

我が家にご飯を食べに来る野良猫一家にもう1匹家族がいました。

00しょうふく00089


真っ黒で大きな子。
どうか男の子でありますように~~お願い

あっ、男の子だっ! ホッ。

みんな集めてご飯をやりながら、考えました。
こんなふうにコソコソやってると、ホントに悪いことをしているようでイヤだ!
堂々とやるには・・・

何かをやり遂げるためには、勇気よりも覚悟だそうです。
覚悟を決めて、いざ出陣。
とりあえず、いろいろ言われた時のために、いろいろ知識を入れて論理武装も準備して。。。

無責任な餌やりで野良猫が増えて問題になっていることは、皆さん知ってます。

このままではどんどん増えてしまう、ほおっておけません!
この6匹の猫たちに関しては、手術して増えないようにします!!
・・・と、まず我が家と接しているお隣さん4軒に説明しました。

え~っ、そんな~、自腹でそんなことしなくても・・・

私が餌をやって増やしたわけではないことを知っているので、誰も反対する人はいませんでした。
猫を飼ってるお隣さんは、「少し援助するわ。」と言ってくれました。
あれれ、なんだか一人でああだこうだと心配し過ぎてたみたい。

ご近所10軒ほどにも説明したところ、「何もできないけど、頑張って」と応援されたり、「あっそう」と無関心だったり。
あとはご近所との関係をうまくやっていくようにという、私の問題(夫も)

実は今回、猫の後を追跡たり、聞き込みをして、いろいろな事実が判明しました。
まず、うちの町内3軒が野良猫に餌をやっているらしい。
そのうちの1軒は、未去勢のオス猫をお外自由にしていて、野良のメスがそのオス猫の子を何匹も産んでいること。
今年に入って、もう2回は出産していて、お母さん猫はやせっぽちでボロボロになってて可哀そうで・・・
その痩せっぽちのお母さん猫というのが、我が家に居付いてる尻尾の短い猫と判明。
茶白と黒は、春頃産まれた子なんだとか。


みんなでせいぞろい00080
5匹みんな違う色


「夏ごろまた4匹産んだんだけど、最近お母さんと三毛を見なくなって、心配してたのよ。
3匹の子は、お父さん猫と一緒にいて、ごはんもらってるみたい。
どんどん増やすから、みんなホント迷惑してるのよ。」

なんてこった!サビ母さん、ちびっこが4匹いたとは!!
ご飯が十分じゃなかったから、1匹だけ連れて我が家に引っ越してきた?
ちょっと大きくなった子たちも付いて来たのかな?

ただそうなると、こちらで勝手に捕獲して手術というわけにはいかない。
その餌をやっているという人の所に行って、確認しなければ。
無責任な餌やりさんは、そう言う時には「うちは関係ありません」なんて言う。
関係ないと言われたら、私が捕獲→手術。
うちの猫ですといわれたら、みんなすごく迷惑してるから、手術してください!と迫ろうかな。。。


町会長さんのところにも報告に行きました。
こちらの町会は、場所によって1班・2班・3班・・・と分かれているのですが、どこの班にも無責任な餌やりがいて、野良猫に被害を受けているのでなんとかしてほしいという相談も多いのだとか。
町会長さんも、なんとか個人の意識を変えたいので、総会で話しても、回覧板を回しても、肝心の無責任な人たちは知らんぷりするとおっしゃってました。
餌やりやってる人はみんな70代以上。
周りの迷惑も、猫の将来も何も考えないで、自分の思いだけを優先して、人の言うことは聞く耳もたず。
難しいですね。

まぁこれからどんな問題が出てくるかわかりませんが、とりあえず周りの人には話したので、これからはコソコソしないで行動します。

夕方、外猫たちにご飯をやるのは私ですが、夫にも夜食の配布をお願いしてます。
夫のバイクの音がすると、猫たちが出てきます。
いそいそと猫に餌をあげる夫。
フフフ・・・一蓮托生だヮ


今年の初め、幸多が死んでしまった直後、ハルを居付かせて保護しようと思って作った猫ハウス。


00猫は薄073 


結局ハルは具合が悪くて行き倒れ状態のところを発見し、素手で抱えてきたので、ハウスは使わずじまい。
今はサビ家のみんニャが住んでます。
幸多のお気に入りだったブルーのふかふか毛布も入れました。
幸多、みんなを守ってあげてね。


   もうひとつ、記事をアップしてます。



猫カゴ作りました。

ハルのためにと作った段ボールのトンネルハウス


00だんぼーるとんねる028


ハルには見事に無視されました 

おまけに、エルの段ボールハウスにサイズオーバーのハルが入り込んでグルグル回るので、家が変形して壊れました。


00harugairu029.jpg 


8㌔超のハルが入る寝床かぁ、、、


よ~し、製作開始。

猫の手は貸さなくて結構ですってば~
 00猫の手は必要ありません013


ハルでも入れる巨大カゴ製作中
   00直径55cm006



邪魔なんですけど。
  00どいてください017



完成~。
さっそくエルが入ったのが気に入らないハル。


00さっそく取り合い014


籠の直径は55cm。
エルが2匹なら一緒に入れる大きさだけど、
エルとハルが一緒には入れない大きさ。


結局、やっぱりこうなってました


00yapparine020.jpg
ひとりじめ~



去年末から公民館で籐工芸を習ってます。
いろんな手工芸に手を出したけど、これは面白いです♪



猫の恩返し ・・・> 予想外の進展

前々回の記事の恩返ししてくれた猫、ベランダに来ては網戸にスリスリ~。

00sabinookyakusama037.jpg 


ハルにもエルにも愛想よく接します。
性格が良い子なので、このまま何とかここに住まわせてあげたい。
心の中では、夫に上手く取りいって、家猫にしちゃおう!と思ってました。

ある日のこと、屋根の上で2匹の猫が追いかけっこ。
片方の猫がもう片方を追っ払っていました。

その時初めて気が付きました。
そっくりな猫が2匹いる!!


どちらも小柄で、たぶん3㌔ないと思います。

取った写真を見比べてみると・・・


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目の横の隈どり模様の色がちょっと違うとか、首の下の輪っか模様が違うとか、よく見れば多少違いはあるけれど、パッと見ただけでは区別できません。
明らかに違うのは、尻尾の長さくらい。
恩返し猫(写真左)は尻尾が長く、追いかけた気の強い方(右)の猫は尻尾が短い。

それからというもの、いつもやって来るのは、気が強くて尻尾の短い方の猫ばかり。
ちょっとでも尻尾の長い猫を見かけると、すぐに追い払ってしまう。
まいったなぁ。。。
気に入らないけど、この子も必死に生きてるんだろうから・・・
と、ちょっとだけ餌をあげていました。
この子も手術しなくちゃ。

ところで、あの尻尾の長い性格の良い子、どこに行っちゃったんだろう。

それから数日後、相変わらず私の周りを気の強い猫がチョロチョロするので、少し餌をやると、どこからか幼い猫の鳴き声が・・・
ふと見ると、小さな三毛猫がやってきて、一緒に食べてる!
ああ、そうか、お母さんだったんだ、だからこの子のために必死になってたのか。。。
子供が1匹かぁ、きっともっとたくさんいたんだろうけど、育たなかったんだろうな。

・・・と思った翌日、あれれ?今度はお母さんより大きな白茶も仲間入り!


027.jpg


その次の日は、さらに長毛の茶トラが!!

三毛はとっても小さくて(1㌔程) あとの2匹はお母さんより大きいです。

00さん匹のこども042
実物はもっと可愛いですよ♡


茶白はオス、三毛はまずメスでしょう、茶トラは不明。
お母さん猫以外は、明らかに幼い顔をしています。
で、今のところ、いつもこの4匹が一緒に居るのだけど、この4匹の関係は何なんでしょうね?
同じ時に生まれた兄妹で、こんなに体格差が違うことってありますか?

この辺りの野良猫のオスは、茶系ばかり。
きっと幸多やハルの血が入ってるんじゃないかな?
茶トラのこの子は、顔がハルそっくり。


00tyatoratyoumou036.jpg


ちょっと毛が長めなので、もしかしたらエルとも血縁関係があるかも?!

1カ月ほど前(我が家で餌やりを始める前)、「野良猫に餌を与えないように!」という回覧板が回ってきました。
いずれwoojyan家で餌をやってる!!って問題になるでしょうね。
まずは、不妊手術をして、増やさないようにしなければ。

4匹とも普段は近づくと逃げますが、ご飯の時は必死なので、私がいてもすぐ隣で食べてます。
茶白と三毛の子は人差し指を出すと、鼻を付けてきます。
保護して家に入れれば、すぐに懐いてくれるような感じがします。

本当は家の中に保護したいのだけれど・・・夫の許しが出ません。
母のことなど、夫にはかなり我慢を強いているので、夫の反対を押し切って保護することが現状ではできません。
(庭で餌をやることには協力的です)

このまま野良猫として過ごしていくのは、不憫です。
どなたか飼っていただける方はいませんか?



   もう一つ、記事をアップしてます。
   

プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。2017年6月お☆さまになりました。

(右下)茶トラ猫・小虎(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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