ゆく年

2015年ももうすぐ終わりですね。
最後に思いもかけずバタバタとなってしまったけれど・・・
幸多は頑張ってます。


000幸多12271543013


退院したその日と翌日お昼までは酸素ボックスに入っていましたが、2日目夜からいつもいたコタツもどきにいました。
いつもこの中にはいっていたから、こちらの方が落ち着くのでしょう。
酸素の出てくるホースをボックスから抜いて、コタツの方に入れました。
プラスチックのボックスほどには酸素濃度は高くならないでしょうが、少しはラクになるかな。

ほとんどコタツもどきの中にいますが、1日に数回出てきて、トイレに行ったり窓辺に行ったり。
少し動くとすぐに苦しくなるようで、ゆっくりゆっくり歩きます。


000幸多012281103057


相変わらずちゅーるしか食べないので、ずいぶん痩せました。
元が太ってたので、それでもまだ痩せてるって感じには写ってないですね。

ネットでちゅーるのいろんな味を頼んで、食べ比べてもらってます。
焼きカツオとホタテが好きで、とりささみとカニはあまり好きではないみたい。
ずっと何でも喜んで食べてたから、何味が好きなんて考えたことなかったなぁ。
幸多の好きな物を食べてくれれば、それでいい。


今年の冬は本当に暖かく、12月半ばまでカエルが鳴いていました。
散歩道の野バラも万両もガマズミも、我が家のイヌツゲもお隣のナンテンも、まだ実がきれいに残ってます。

000野バラの実116 000まんりょう126
野バラ               万両


いつもならとっくに鳥に食べられてるはずなのに。
まだ虫がたくさんいるから、食べ物に困らないのでしょう。

去年は鳥たちに好んで食べられ、ボロボロになったブロッコリーの葉っぱも今年は無傷です。


000ブロッコリー2015124


外で暮らす生き物たちにとっては、暖かい冬は恵みとなるのでしょうね。


あっという間に時間が過ぎてしまいます。
今年1年、これと言って何もせず、時間が流れてしまったような・・・
それでも今年も何とかブログを続けることができました。
訪問していただき、本当にありがとうございました。

このブログは、特にテーマをきめているわけでなく、その時にあったこと、感じたことをつらつらと書いているだけです。
文章をまとめられなくて困ったり、表現力や語彙のなさに悩んだり。
でも、こうして書くことによって、記録と記憶にとどまるし、いろいろ考えたり気付いたりしたことがたくさんあります。

そして何より、コメントから励まされたり、いろいろな考え方に触れることができました。

つたないブログですが、今年も1年間お付き合いしていただき、ありがとうございました。
どうぞ、楽しい年末年始をお過ごしください。


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幸多のこと

幸多のことをお話します。

呼吸が荒いのが気になって、病院へ連れて行ったのが日曜日の午前中。
その日の夕方、ブログを書いてアップしました。

その夜の午前1時ごろ、幸多が夫と私のすぐ横で、異様に大きな鳴き声をあげました。
ビックリして見ると、口をあけてよだれを垂らしながら苦しんでいます。
隣の袖ヶ浦市に、24時間対応の動物救急医療センターがあることを知っていたので、すぐに電話をして、連れていきました。

日曜日の午前中にはきれいだった肺が、水がたまって白くなっていました。
幸多はぜんそくではなく、心臓が悪かったようです。
午前中、ステロイド注射をしたことによって、一気に心臓に負担がかかったのではないか?ということらしいです。

月曜の朝までそこで処置を受けて、その後、そのままかかりつけの病院に入院しました。
夕方、呼吸が落ち着いたので退院できることになり、迎えに行きました。
ところが私の姿を見た途端、興奮してまた大発作を起こし、すぐに酸素吸入になってしまいました。

20分ほどして幸多に会わせてもらいました。
酸素はそのまま吸入していましたが、ぐったりとして、瞳孔が開いてしまって、目を合わせることができません。
望むなら、家に連れ帰ってもいいと言われました。
素人の私が見ても、もう長くはないと分かりました。
このまま病院で一人で逝かせるのは可哀そうすぎる、でも夜中のように、最後にもがき苦しませるのは耐えられない。
結局、家に連れて帰る決断ができず、幸多を病院に置いて帰りました。

火曜日、朝一で二男がやって来て、一緒に幸多の所へ行きました。
酸素ボックスの中で、スフィンクスのような態勢で伏せていて、昨日とは違って、しっかりしていました。


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午後、もう一度会いに行った時、ちゅーるを指先に付けて口元に持って行くと、ぺロリと舐めました。
2日ぶりに食べ物を口にし、撫でるとゴロゴロと音をさせ始めました。

水曜日、夫と共に会いに行くと、撫でようと出した手に頭を擦りつけて、大きな音でゴロゴロ言ってました。
「幸ちゃんは人懐こくて、誰かがお世話しにくると、大音量でゴロゴロ言うので、聴診器あてても聞こえないんですよ~」
幸多、寂しくて、誰かがお世話に来てくれるだけで、嬉しかったんだね。

出されていた缶詰も少し食べるようになっていたので、本格的に退院の話がでました。
市内に酸素ボックスのレンタルをしている事業所があり、木曜夕方に設置してもらえることになったので、金曜日の朝に退院することになりました。

木曜日の午後、面会に行った時、幸多はぐったりして、まったく動きませんでした。
心臓に負担がかかるので、点滴もできません。
これ以上、病院にいるより、できれば今日、おうちに帰らせてあげてください、と言われました。
病気が良くなっての退院ではなく、看取るための退院です。

18時ごろ、酸素ボックスの設置が終わりました。


000酸素ボックス105


それから幸多を迎えに行きました。
バスタオルにくるまれて診察台に連れてこられた幸多は、ふらふらしながら、自分でキャリーケースに入りました。
来る時は、ケースに入るのを抵抗したのに。
そうだよね、ここはいやだよね、おうちに帰ろうね。

何でこんなことになっちゃったんだろ?
日曜の朝まで、しっかりご飯を食べて、ご機嫌に過ごしていたのに。
私が病院に連れて行かなければよかった、
あの先生じゃなければよかった、
もっと早く気付いてやればよかった。
そうしたら、幸多は今でも普通に暮らしていたかもしれない。

家に帰ると、階段のところまでエルが迎えに来ていて、キャリーを開けると、幸多と鼻チュの挨拶をしました。
たいして仲良くはなさそうだったのに、やはり寂しかったようで、エルもここ数日間ずっといじけていました。
キャリーを開けて酸素ボックスに入れると、幸多は全く抵抗することなく中に入って寝始めました。

家に来てから1度も粗相をしたことのない幸多は、こんな状況でも必ずトイレにいきます。
それからお気に入りの窓辺に行って外を見て、少し眠ったりします。
そしてしばらくすると、賢い幸多はまたボックスの中に入っていきます。


000外をみている101


昨夜は夜中に出てきて、以前のように、夫の横で眠りはじめました。
酸素ボックスから出て歩いたら、呼吸が荒くなり、体力が消耗します。
でも、もう幸多が好きなように過ごしてくれればいいと思っています。

今日から写真に日時を入れることにしました。
たった数日のことなので、写真を見ただけでは、幸多がそんなにひどい状態だとは思えないことでしょう。

あんなにくいしん坊だった幸多が、大好きだった猫缶も、パウチも、刺身も食べません。
唯一、一日数本のちゅーるだけで命を維持しています。

もう奇跡的に良くなると言うことはないようです。
幸多はエイズキャリアだし、腎臓も悪いし、目も悪いし、牙もないし。
それでも、食いしん坊で、明るくて、大らかで、時々エルとケンカして、そんな日々がまだずっと続くと思っていました。

とてもとても動揺してます。
幸多のことを思うと、涙ばかり出てきます。
確実にお別れが近づいていることは理解できますが、心がついてきません。
たった数日の間に、大好きな幸多がこんなことになってしまうなんて。

あとどれくらい幸多と過ごせるかわかりません。
ただ残された1日1日を、大切に愛おしみながら過ごしていきたいと思います。


p.s.
前回記事にコメントを下さっているのに、返信できないでいる方へ
幸多のことを隠しながら、明るく返信できませんでした。
ごめんなさい。


今回はコメント欄は閉じます。

秘密・・・じゃない花園

プランターに植えるビオラを買うために、久しぶりにお花屋さんに行きました。
以前私が勤めていた花屋で店長をしていた女性とそのお母さんが、1年前に始めたお店です


000リリーガーデン031


中も外も花がいっぱ~い。
喫茶コーナーもあります


000喫茶コーナー030


撮り忘れましたが、もちろん切り花もいっぱいあります
くるくる回って、あっち見たりこっち見たり。

クリスマス用のゴールドクレストの中に、んん?!見覚えのある姿!
「ドイツトウヒ売ってるんですね~」
「10本ほど仕入れたら、1本だけ残っちゃって。 woojyanさんが買ってくれるなら、1000円でいいよ~。 市場の仕入れ値より安いよ~。」
「買います!!」
と、お母さんに勧められるままに買っちゃいました。


000ドイツトウヒの鉢植え029
高さ1mくらい


そうよ、今までの一連の流れからして、うちにはドイツトウヒが来ることになってたんだヮ。
・・・なんて言い訳して。。。

私、酒もたばこも賭けごともブランド物もいっさいやりません。
でも、植物はどうしてもやめられません



最近、猫と一緒に時々写りこんでますが・・・
今年もおうちジャングルの季節になりました。

家中の東や南向きの窓辺は、植物で占拠されてます。
外ではとても冬越しできない熱帯植物が、元気よく咲いてます。


000アンスリウムあか019 000しんぴじゅーむ002
アンスリウム         シンビジューム

000せんとぽーりあぴこてぃ006 000おれんじ白八重ハイビスカス000023
    セントポーリア        ハイビスカス一重&八重


冬だけの、私の花園です



先日、お友達からシュトーレンをいただきました♪


000そのままシュトーレン017


クリスマスまで、毎日少しずつ食べていくものだそうです。
でも、とってもおいしくて・・・・・


000しゅdとれん036 


クリスマスまで残しておく自信がありません


   もう一つ記事をアップしてます。


通院記録

幸多を病院に連れていってきました。
今回は記録として書いておきます。

昨夜、お気に入りの爪とぎの上で香箱を組んで居眠りしている幸多を見て、何か違和感。
いつもより、呼吸のたびに大きくお腹が動く。
目をつぶって寝ているのに、頭を起こしたまま。
室内で警戒心のない猫が寝る時は、下に頭を付けて寝ます。

そういえば、その1時間前くらいに撮った写真でも、頭を上げたまま寝ています。


0000suto-bunomae003.jpg


ネットで調べて見ると、呼吸が苦しいと横になって寝られなくなるとありました。
原因として考えられるのは、心臓病、肺やお腹に水がたまってる・・・


今朝、病院で診察してもらいました。
先生も呼吸が大きいことがすぐに見てわかったようです。
横からと仰向けでCTをとり、血液検査をしました。


000検査結果035 000幸多の血液検査結果034


結果、特に異常が確認できない。
熱はなし、下痢・嘔吐なし、食欲も変わりなし。
可能性としては猫ぜんそくが疑われるので、3日間ステロイドを試してみましょう、ということになりました。

もしぜんそくならば、ステロイドはとてもよく効くそうです。
3日後、良くなっているようなら猫ぜんそく確定。
効かないなら、もっと精密な検査が必要になります。

ステロイドは人や犬には副作用が出やすいけれど、猫には少ないそうです。
ただ、多飲・多食になることが多いと言われました。

それから、今回の先生は今まで診ていただいた先生とは別の方ですが・・・
幸多、年齢ははっきり確定できませんが、10歳~15歳くらいと言われました。
10歳以下ということはないですね、と。
幸多~、もっと若いと思ってたのに・・・おじぃちゃんだったのね

病院では、いつも幸多はいい子です。
威嚇したり、暴れたりすることなく、されるがまま。
悟りの境地にいるような。。。

でも、よほどストレスだったようで、家に帰った途端、私から全力で逃げました。
隣の部屋のベッドの中にもぐりこんで出てきません。
すっかり嫌われました。

体内温度計

むかーしむかし、私が小学生か中学生だった頃のこと。
テレビアニメのサザエさんで見た一場面を今でも覚えています。

寒い夜、冷たい布団に入るのはイヤだ~、
そうだ、タマに先に布団に入ってもらって暖めてもらおう、というものでした。
ああ、猫がいるといいな~、猫飼いたいな~。

それからウン十年のち、ついに猫を飼えるようになりました。
そして、知ったのです!
猫は人間より先に冷たい布団に入って暖めてなんてくれない!!
暖かい布団には、率先して入るけど。。。
もっとも時代も変わって、冷え切った部屋の冷たい布団に寝る、なんて聞かないですしね。


猫にはとっても優秀な温度計があるんでしょう。
夏は風通しの良い涼しい所、冬は暖かい所、いつでも快適な場所を知ってます。

うちの猫さまたち、暖房を付けてない時は、アンカが入ってるコタツもどきの中で寝てます。
ヒーターをつけると、なぜか2匹とも出てきて、場所とり合戦。


000ストーブの前を取り合う029


ヒーターではなかなか部屋が暖まらないので、温風機をつけると・・・


000onnpuukiwo kaketemiru020


部屋の中の一番高い場所へ移動。
暖かい空気は上に行くから・・・なるほどね。

温風機を消すと、降りてきてコタツもどきの中へ。
そしてヒーターをつけると、また出てくる。


000やっぱり見る013


コタツの中から、ヒーターは見えないのに、どうしてわかるんだろう?不思議だ~。



前回のフェルトにゃんこ、ピンと来た方もいたようですね(*^^*)
こちらのブログで紹介していただきました。
   http://nekonetane.blog.fc2.com/blog-entry-912.html

   
   もうひとつ記事をアップしてます


嵐の後のお楽しみ♪

金曜日、朝から晩まで雨と強風が吹き荒れました。
こんな日の翌日は・・・
木の実がボロボロ落ちてます

大好きなシダーローズ(ヒマラヤ杉の実)


0003618ひまらやすぎのみ 


いつ見ても可愛いな~。
(バラバラになりやすいので、裏側をグルーガンやボンドで接着しておくといいです。)


今回の他の収穫物

左上から ツバキ、サザンカ、フヨウ
左下から お茶の木 ナツツバキ 
000しゅうかくいろいろ062
実際にはもっとたくさん拾いましたよ~


公園などで腰をかがめながら探していると、親切な方が声をかけてくださいます。
「何か落し物ですか~?」
あ・・・いえ・・・べつに・・・

木の実の何がよくて、そんなに夢中で拾ってるのかって?
なんでだろ?前世はリスだったとか?
とにかく木の実が好き♡


コチラはミズナラのどんぐり


000ミズナラいろいろ028


右側のストラップのようになっているものは、14年前に福島県の猪苗代湖畔で拾ったものです。
左側は10月に長野でリンゴ狩りをした時に、ホテルの周りに落ちてたどんぐりです。
寒冷地に多いけれど、暖地でも育つと言うので、どんぐりを植えてみました。


000ミズナラまいてみました


春になったら芽がでるかな~?
あっ、また鉢植え増やしてる・・・と今頃気づく


どんぐり、可愛いけど・・・
白くてコロンとした幼虫が出てくるから~
そんな方におススメなのがマテバシイのどんぐり


000まてばしい022


ほぼ虫の被害はありません。
特長としては、頭の部分が少しへこんでいます。
帽子は枝に付いたままで、実と一緒に落ちることはありません。
常緑広葉樹なので、寒さが厳しい所にはないと思います。

・・・ってやってると、またやって来た。


000猫の手074


だからぁ、猫の手は貸してくれなくていいから~


一番大きな松ぼっくり これ、私が18歳の時にグランドキャニオンで拾ったものです。


000まつぼっくり3種066
左・長野産カラマツ 中央・千葉産クロマツ


〇年たった今もそのままの姿です。
(計算はそちらでしてくださ~い

木の実拾い歴、ウン十年!

「どんな愚か者でも、ひとつのことをずっと続ければ、やがて賢者になる。」


賢者になれる(かもしれない)その日まで、拾い続けていきます



クリスマスツリー

クリスマスツリー、飾りましたか?

我が家のクリスマスツリーはシルバーがかった葉っぱがきれいなコニファー


000シルバースター05
シルバースターという品種


地面に植えると大きくなってしまうので、鉢植えで小さく育ててます。
根っこからてっぺんまで50㎝くらい。
鉢植えなので、家の中に入れて飾っておけます。

んん? もう誰よぉ、勝手にベルを飾り付けたのは


000ベルがある051
ま、まさかのカマキリの卵


このまま使うのも楽しそうだけど・・・
もし暖かい部屋に入れて、孵化しちゃったりしたら大変だヮ




昨日、うちから近い寂れた公園の横を通ったら・・・
あっ、こんな所にモミの木が~。
ふと見上げると・・・・・
えっ、これ、モミの木じゃない、これってまさか?!


000ドイツトウヒの木があった049


寒い地方に旅行に行くたびに、いつも探していたドイツトウヒの木。
ホンモノを1度も見たことなかったのに、どうしてこんな所に?
暖かい所では育たないんじゃなかったの??


000ドイツトウヒの実039 


下に落ちてた大きな松ぼっくりを拾って、あたりを見回してみる。
どこかにタネが落ちて、芽が出てないかな?
探したけれど、芽もなければ、松ぼっくりにタネも付いてなさそう
折れて落ちていた枝がほんの少しあったので、それを拾って帰りました。

モミの木は売っているけれど、ドイツトウヒはこの辺りでは見かけない。
ここでも育つなら、育てちゃうよ~
ってことで、挿し木にしてみました。


000とりあえずドイツトウヒを挿し木してみる057 


一つくらい、根が出てくれるかな?



先日、長野に行ったときに、初めてほんものの大きなホプシーの木を見ました。


ホプシー08_lp_hoopsii
花工房さんより画像お借りしました


真っ白な姿に憧れて、憧れて・・・
でも、寒冷地でもきれいに育てるのは結構難しいらしい。。。
残念だけど、たぶん一生自分で育てることはないでしょうね。


  
もう一つ、記事アップしました。



プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。

(右下)茶トラ猫・ナオト(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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