別荘住まい

リックと散歩に行ったら、用水路にこんなのがいました。


用水路くさガメ052


15cmほどの大きさのクサガメさん。


くさガメがいた053 


公園の池や街中の川に住んでるカメは、今はほとんどがアカミミガメのようです。
それもなぜか写真で見る限り、大きなメスが多いような・・・?

ここは人の出入りがほとんどないところなので、野生のクサガメが繁殖しています。
一度だけ用水路にいるアカミミガメを見たことがあるけれど、あとは全部クサガメです。


CIMG1748.jpg
大きなクサガメ


まだこの辺りは、アカミミガメに侵略されてはいないようです。


さて、うちの3カメさんたち、みんな元気に過ごしてます。
冬はヒーター付き衣装ケースで過ごすかめ吉・かめ子も、夏は戸外の別荘住まいです。
一番人懐こいかめ吉は玄関のすぐ横の別荘。

写真を撮ろうと構えたら、こちらに気づいた
 かめ吉のおうち064

こちらに向かってやって来ます
気づいた065 

思いっきりアイコンタクト~
やってきた068


かめ子の別荘は庭にあって、かめ吉宅よりやや広め。

かめ子~、どこ~?
 かめ子のおうち
 
鉢下の日陰で休憩中
日よけ中071



戸外で冬眠するおかめちゃんは身体が大きい分、一番広い敷地に住んでます。

タライの池で涼み中
おかめのおうち104 

相変わらず人見知りしてますが、目の前で餌を食べられるようになりました。

二コチアナおかめ014


去年保護当初に卵を産んで、孵化するか?!と騒いだ時から早1年。
今年もまた卵を産んでました。
カメは1度の交尾で3年間有精卵を産むことが出来る!なんて書かれていたので、とりあえずミズゴケに包んで別にしました。
まぁ99、99%孵化することは無いと思ってますけど
もし孵化するようなことがあったら・・・急いで宝くじ買いに行きます!


  もう一つ、記事アップしてます


ジャングルガーデン

散歩コースの竹林のところに、毎年ヤマユリが咲きます。


lily056.jpg 


関係者以外入らないように、地主さんが柵をして、おまけに「ヤマユリをとらないでください」と看板まで建ててあります。
私が子供の頃はあちこちに咲いていたけれど、今では自然の状態で見ることがほとんどなくなりました。


ユリの花が大好きでした。
庭に豪華な大輪の花を咲かせるカサブランカやピンクのルレーブなど、必ず植えていました。

↑なぜ、過去形?
猫を飼って、ユリが猫にとって非常に危険な植物と知ったから。
ユリの花粉が体に付いたり、落ちた花粉の上を歩いたりして、それを毛づくろいして舐めたら・・・
激しい中毒を起こして死んでしまう猫もいるそうです。
(追記・葉や花を食べること、ユリを挿していた花瓶の水をこぼし、その上を猫が歩いて足を舐める、なんてことも危険です)
それ以来、庭に植えることも、家に飾ることもいっさいしなくなりました。
でも豪華なユリの花を見ると、やっぱり素敵だな~と思います。


夏は背丈が大きくなる植物が多いので、庭が鬱蒼とします。
さて、暑い暑い夏の日に咲く花は・・・


 タイタン赤040 
赤いタイタンビカス、う~ん暑苦しい


タイタンビカスはアメリカフヨウとモミジアオイの交雑選抜種。
暑さにも寒さにも強い、とっても丈夫な植物ですが、ちょっと育ちすぎるかな。
高さ2メートル以上になって、20cm以上ある大きな花を毎日わんさか咲かせます。


タイタンビカスレッド013



同じ仲間のフヨウやムクゲやハイビスカスは「木」だけど、これは「草」です。
だからこんなに大きいのに、冬になると根っこ以外全部枯れて、上の部分はなくなります。


ハイビスカスの花ってかなり個性が強いけど・・・
タイタンビカスの前では、ハイビスカスも大人しく思えてしまいます。


ハイビスカスレモンイエロー103  ハイビスカスピンク八重039
ハイビスカス・黄色一重咲き&ピンク八重咲き


1mほどの小さなプラスチックのひょうたん池に、茶碗ハスの花が咲きました


一日目の蓮008


普通のハスよりずっと小型ですが、花も葉っぱもまさしくハス。
三日後には白くなって散ります


3日目の蓮


池にはボウフラが出ないように、メダカを飼ってました。
夏に子メダカが増えるのに、なぜか毎年次の春には気づくと全滅。
ある年、池掃除をしようと思って水を抜いたら、ヤゴがウジャウジャ

  糸トンボやご010 シオカラトンボやご009
(左)イトトンボのヤゴ   (右)シオカラトンボのヤゴとドブシジミ?

なるほど~、メダカが全滅するのはコレが原因かぁ。。。
餌になるだけなので、ここ数年はメダカをいれてません。
ヤゴはボウフラ食べて育ってくださいな。

何に付いてきたのか、小さな2枚貝(ドブシジミ?)もいます。
ドブシジミだとしたら、埼玉や富山では準絶滅危惧種に指定されてるとか。

うちの庭、植物だけじゃなくて、よくわからないヘンな生き物もいっぱい。
まさにミニジャングル状態です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


小さな文机の上にパソコンを置いて、このブログを書いてます。
足元には・・・


寝るネコ012


平和だな~




夢を叶えた人たち

半月ほど前、雨ばかりで畑の野菜が病気になってしまった~っとメソメソと書いた翌日からいきなりの酷暑
高温に弱い疫病は止まり、全滅を覚悟していたトマトもナスも復活しました!


ローズクォーツ106 


当初よりも大分収穫量は減ったと思うけど、家族で食べるには十分過ぎるほどです。


本日の収穫124 


赤いオクラ、とってもきれいな色で目を引きます。

ところが茹でると、普通のオクラよりも色がねぇ


下2本が赤いオクラ
茹でてみた126


生でおしゃれなサラダに使ったりするのかな?
味や食感はごく普通のオクラです。

自然の恵みに感謝して、いただきま~す。




先日、ブルーベリー園をしている友達のところへ行きました。
山とか田んぼとか、とにかくのどかな農村地帯で、ブルーベリー園は民家のある一番奥の場所にあります。
・・・と思っていたら、さらに奥にセルフビルドで家を建てた人がいて、最近、庭の一角に雑貨屋さんがオープンしたと言うので、さっそく行ってみました。

ま、まさかこんな所にお店が?っていう場所にホントに小さなお店がありました。

コチラです http://ameblo.jp/kimagure-zakka/

お店をしている奥様は、60代半ばくらいかな?
週末だけの営業で、クチコミでお客さんもちょっとずつ来るのだとか。
なんだか私の理想の生活です。


世界中のガーデナーの憧れ、ターシャ・チューダーがバーモントの山奥で自給自足生活を始めたのは50代半ば。


ターシャテューダーガーデン


帯広の紫竹ガーデンの創業者は、夫が亡くなった悲しみを癒すために広大な土地を買い、1人で開墾し花を植え始めたのが63歳の時だそうです。


紫竹ガーデン021


現在88歳だそうですが、毎日現場に出て、お客様とお話しされているとか。
次は学校を作りたいという夢を語っておられました。

もうホントにすごい行動力です。
もしああなったら、こうなったら・・・なんて心配し過ぎず、ただひたすら動く、動く、動く。
憧れるだけでは何も進まない、なんて思いながら小さな雑貨屋さんを後にしました。

そのお店でとっても可愛いバッグの持ち手を買いました。


猫の持ち手064 


大きさはこれくらい


korekurai060.jpg 



どんなバッグにするのかは未定。
完成はいつになるやら~





ちまたで人気のたこさんウィンナーの花


たこさんウィンナー149
姫ざくろの花


今までざくろの花なんて、それこそ数えきれないほど見てきたけれど、たこさんウィンナーに似てるなんて思ったことなかったなぁ。

こういう発想が出来る感性がうらやましいと思うのです。



梅雨の晴れ間

半月間、ずっと雨ばかり降り続いた後に、いきなりの猛暑。
そして次は台風、目まぐるしくお天気が変わります。

いつもの散歩道で可愛い鳥に会いました。
何の鳥でしょう?


正面から093


正面から見ることって、意外に少ないかも?

コレでわかるかな?


横から084


後から見ると・・・


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これでわかりますね、カワセミです。
文鳥ほどの大きさで、実際に見ると、たぶん思っているより小さいです。

カワセミって、見た目でオスとメスがわかるそうです。
クチバシが上下とも黒いのがオス、上が黒で下が赤いのがメス。
ヒナ~幼鳥の時は足が黒っぽく、成鳥になると朱色になるそうです。
ってことは、上の写真はまだ幼鳥のようです。
どこかで親鳥が見ていたんでしょう。
写真を撮っている時に、別のカワセミが近くでチィチィ鳴いてました。
いつも単独行動しか見たことがなかったので、ここで繁殖しているとわかって、とても嬉しかったです


用水路脇にきれいなオレンジ色のノカンゾウやヤブカンゾウが咲いてます。


用水路のカモさん031
カモさんもいます


一重咲のノカンゾウ
 ノカンゾウ012
あらら、カメラケースが入り込んじゃってる


八重咲きのヤブカンゾウ
籔甘草014



ニッコウキスゲやへメロカリスと同じ仲間です。
この美しい花を見ていると物も忘れると言う故事から、「わすれ草」とも言われ、万葉集や古今集に何首も出ているそうです。
(忘れな草とは別物です)
若芽とか蕾はとっても美味しいですよ~。



ホントはもっとじっくりと写真を撮りたいのだけれど・・・
なんせこの方が一緒なものだから、落ち着いて写真が撮れません


快晴036
そろそろ落ち着いたらどうなのよ


だからと言って、1人ではなかなか・・・
なぜかというと、こんな山道を通らなければ行けないから。


yamamichi128.jpg


リックと一緒なら何てことないけど、私ひとりで行くにはちとコワイ。


家に帰ったら、うわっ、部屋の中に大きなゴキブリ
・・・と思ったら、クワガタのメス。


kuwagata♀015


どうして部屋の中にいるんだろう
とにかく、エルに食べられなくてよかったネ。

出会って3年

羊毛フェルト教室に行ってきました。
うちの子を作ろう!シリーズ、最終回は幸多です。


フェルト幸多116



もっと太っちょに作らないと。
これじゃ理想体重の幸多だヮ
もうどこにでもいるような茶トラなので、その中で幸多らしさを出すのってホントに難しい。

本物の幸多と並んでみると・・・


wkota137



我が家の3犬猫全員出来上がり、これにて終了です。



フェルト製作056 エルの額絵157



7月6日は「サラダ記念日」ですが、7月9日は「幸多記念日」です

初めて幸多を見かけて写真を撮ったのが2012年の7月9日。


tyatoranora018.jpg 



とても警戒心が強く、5m以内に近づくことが出来ませんでした。

2013年4月、ケガをしている上、あまりの汚さにほっとけず捕獲。


涙ぽろぽろ020



外では最後まで夫に対してシャーシャー言いっ放しでした。
家に入れて、もし夫に襲いかかったらどうしようかと心配で心配で・・・
ところが、幸多は保護してから今まで誰に対しても1度もシャーッと言ったことはありません。
何か悟りを開いたようです


あれから3年の月日が流れ・・・・・
あの汚い痩せっぽち猫は、いつのまにやらトドになりましたとさ


gorogoro.jpg 


めでたし、めでたし~。


     もう一つ、記事をアップしてます。



無情

6月末ごろに台風並みの突風が吹き荒れ、作物をなぎ倒しました。
その後すぐに避難勧告が出されるほどの豪雨。
毎日毎日雨ばかりで、いくら梅雨といっても異常です。
雨が降らない時でもどんより曇ったままで、数時間後にはまた降り始めます。
日照時間も最短記録だそうです。

ずっと心配していた恐ろしいことが現実になってしまいました。
どこの畑でも、野菜に病気が蔓延しています。
家庭菜園だけでなく、農家の畑もどうにもならない状況になっているようです。
雨ばかり降るので、薬をかけることさえできません。

大事に大事に育ててきた私のトマトにも、疫病が出ています。


ベルベット・トマト疫病023


真ん中あたりの葉っぱが黒くなっているのがわかりますか?
最初に疫病が出たトマトは躊躇せずすぐに抜きました。
それでも疫病は止まりません。

周りの畑を観察すると、さらに病気が進んだ状態をたくさん見かけました。
狭い通路を挟んで、皆それぞれ季節の野菜を育てていますが、どの畑のトマトもナスもキュウリも病気だらけ。
このトマトは疫病が進み、葉っぱが黒く腐ってます


トマト疫病末期027


少しでも雨がかからないようにビニールをかけたようですが、強い風と雨で役に立っていません。


この病気の恐ろしさを経験したことがあります。
去年の秋の長雨が続いた時、私が働いている所でも水耕のトマトハウスに疫病が出て、すさまじい勢いで感染が広がりました。
薬品を使っても、もう広がりを止めることが出来ず、結局収穫中の何百本というトマトを処分しました。
(こういう時に備えて保険に入っているので、すぐに新しい苗を植え替えました)
家庭菜園しかやったことのなかった私には、農園での大規模な病気の感染は非常にショックな出来事でした。


 トマト疫病は20℃以下で多湿状態の時に発生するので、梅雨が明けて気温が25℃以上になれば、病原菌は活動しなくなります。
疫病はトマトだけではなく、同じナス科のジャガイモやピーマンにも感染します。
さらに何年間か病原菌が土の中で生きているので、この場所にトマトやジャガイモを植えて雨が続けば、また同じように病気になります。
でも狭い畑では、どうしようもありません。
病気を出さないためには、土壌全面消毒という方法がありますが、それは考えていません。

どんなに一生懸命に手入れして育てても、自然の力には抗えません。
すごくがっかりしてますが、私の場合はお店で買えば済むこと。
職場のすぐ隣にある別の農園は6月末の強風の際、大きなビニールハウスが壊れ、植えたばかりのキュウリがダメになりました。
こんなに雨ばかりでは、今花を咲かせている稲が受粉できなくてコメができないかもしれないと、うちの経営者は心配してました。
本業の農家さんにとっては、がっかりした~では済まされません。

自然は癒してくれる美しいばかりの存在ではなく、時には恐ろく向かってきます。
火山が噴火したり、地震で家屋が倒壊したり、津波が襲ったり。
多くの被害が出たり、死者がでることもあります。
けれども時間がたてば、多くの場合、元の生活に戻っていきます。
古代のナイル川の洪水のように、豊かな土壌と文明をもたらす場合もあります。

一番恐ろしいのは・・・元に戻ることのできない人災かもしれません。


畑の隅っこで、雨にも風にも負けず、バレーボールほどの大きな花を咲かせているタイタンビカス。


タイタンビカス白035


こんな状態でも、頑張って咲いてくれる花もあります。



鳥の贈り物

バラの鉢植えの中に、アザミの芽が出てきたので、庭の隅っこに植え替えました。
そのアザミ、150cmくらいになって花が咲きだしました。


azami006.jpg


花はきれいなんだけど・・・
このアザミの葉っぱのトゲトゲは特別スゴイです。
ガーデン用の厚いビニール手袋も突き破ってしまうほど。
何種類もアザミを見てきたけど、こんな強い葉っぱは初めて。

調べてみたら、アメリカオニアザミ(西洋オニアザミ)のようです。
アメリカじゃなくて、ヨーロッパ原産だそうです。
だいたいアメリカとか西洋と名前がつくモノは、在来種よりも大きくて丈夫なものが多い。
やっぱり要注意外来生物に指定されていました。



時々、庭に植えた覚えのないものが芽を出すことがあります。
鳥さんの落し物? いえいえプレゼント

たとえばコレ

sanekazura005.jpg
秋になると赤い実がきれいなサネカズラ。


こんなのとか

akebi003.jpg
フェンスに絡んで実をつけてるアケビ


こんな花とか

simotuke022.jpg
富士山にも咲いているというシモツケ 


それから万両 南天、柊南天、ピラカンサ、クワ、コウゾ、山桜、ケヤキ、ヤツデ・・・
残念だけど、全部を育てるわけにはいかないので、気に入ったものだけ残してます。

そういえば、プランターに生えてきたこの木


nannoki027.jpg


何となく見覚えあるのだけど、何の木かわからず、そのままにしてます。
園芸品種ではなくて、山に生えているものだと思います。
ご存知の方、いらっしゃいますか~?




薬を使わないので、うちの庭にはそりゃーもうたくさんの虫がいます。
だからよそに比べてうちの庭には鳥さん訪問率が高い!

数年前はキジバトがよくやって来てました。


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まったくの野生のハトなのに、だんだん慣れて、手から餌をもらってました。
今は姿を見せなくなって残念です。

小鳥も好きだけれど、大きな鳥はもっと好きです。
ハトとかカラスとかフクロウとか遊びに来てくれないかな~



   もう一つ、ブログ記事をアップしました。


プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。2017年6月お☆さまになりました。

(右下)茶トラ猫・小虎(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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