贈り物 ③ ④

ちよちゃんから、長ーい贈り物をいただいたと先日書きましたが、、、
あれから半月の間に、またまたありがたい?贈り物をいただきました。

ベランダで洗濯物を干そうと思ったら


201710CIMG5204nezumi.jpg


でっかいネズミ! (隣の男物のサンダルと比較)

気持ちはありがたいけど・・・
ホントもういいから
新聞紙にくるんで、雑木林に埋めました。


昨晩のこと、私の部屋の窓(ベランダに面していない)の所で、ちよちゃんがニャーニャー泣いてます。
どうしたのかな?
窓を開けたら・・・


VJPL3iax78DBF4N1507984782_1507984984.png
ア”~~~


今度は背中が茶色でお腹が白い小さなネズミ。
一瞬、どこかのハムスターを盗ってきた?!と思ったけれど、長いしっぽがありました。
どうやらアカネズミらしい。

こちらも今朝埋めてきました。
きっと、お父さんやお母さんが喜んでくれると思ってるんだろうな~。

思い起こせば、ちよちゃんはうちに来始めたころから、よく贈り物をくれる子でした。
  最初の贈り物は コチラ


トカゲとかバッタとか、小さな生き物もよく置いてありました。
ちよちゃんに、もうこれ以上贈り物はいらないって、どうやって伝えたらいいでしょうか?

もう一つ、アップしてます。



家と外では別の猫


以前は顔を見ただけでは「おちょう」と「おたん」の区別がつかなくて、唯一はっきりと違っていたのが尾の長さ。
(今は顔だけで判断できます)
尾が長い方がおちょう(尾長)、短い方がおたん(尾短)。」

201708おたん母さん撮った 201708otyoutokurabeteCIMG4514 (2)
おたん               おちょう


夫が名付けたこの名前、すんごくわかりやすいけれど・・・
私の中ではずっとずっと気に入らない。
おちょうって、なんだか場末の賭博場でサイコロ振ってそうな感じがする
ってことで、いまさら勝手に改名しました!

おちょう 改め おちよ
ほとんど変わらないけど、、、
でもほらっ、サイコロ振ってる姐御から、団子屋の看板娘になったでしょ!


さて、ちよちゃんの家猫訓練は続いてます。
日によって、5分ほどで外に出て行ったり、一時間くらい中にずっといたり。
まだまだ落ち着かないようです。

あいかわらずハルのそばに行って、ゴッツンスリスリ~。
あんまりしつこくすると、首をガブリと噛まれて教育的指導。

チョモも最初の頃は、よく教育的指導を受けてました。
そうやって、猫親分が若造に、猫社会のルールを教えているんでしょうね。

だけどハルも幸多もそうだったけど、エルには決してやりません。
やっぱり先住猫だから?

さて、家の中でちよちゃんは、お父さんのそばでくつろいだり、腰トントンやって~とやって来たり。
それはそれはフレンドリー。

201709なでなでちよちゃんCIMG5190 (2)


ちよちゃん、可愛いでしょ!おうちの子にしてよってアピール?

ところが、一歩部屋から出ると、一切近づくことさえありません。
なんなんだ~?この違い!
きっと猫なりに、いろいろ考えて行動しているんでしょうね。

もう一つ記事をアップしてます。


贈り物

私、ベランダ暮らしのおちょうです。


201708べらんだずまいのおちょうCIMG4856


お父さんとお母さん、いつもご飯をくれてありがとう。
心ばかりの贈り物ですが、どうぞ受け取ってください。
喜んでくれると嬉しいな~~♪



仕事に行く前、いつも3匹の家猫の頭を撫でてから出ます。
日曜日の朝、あれっ、今日はみんなベランダの網戸の所に引っ付いてる。
どうしたのかな?

ひぇ~、長~いヤツが~~

ヘビで遊んでるペイント付きCIMG5164


まだかすかに動いてる
もみちゃん、興味津津で突っついてるし。。。

やっぱり無修正画像が見たい!と言う方は、こちら

クリックすると大きくなります
peinntonasihebitoasobu.jpg


下でのんびりご飯を食べていた夫に、後のことを頼んだら、
「無理無理~っ」
「ほらっ私すぐに家でなきゃならないから、あとはヨロシク~。
 あっ、必ず写真撮っといてね」
(どんな時でもブロガー魂は顕在)

都会育ちの夫、ヘビはニガテです。
でも、頑張って処理したようで、隣接する雑木林にポイしたそうです。

夫よ、やればできる子だったのね!(笑)

  もう一つ記事をアップしてます。


怪我しちゃいました

外猫で唯一の男の子、トラちゃん(小虎)。


201703松の木のことらCIMG2265

夜9時半ごろ、玄関を開けたら、おやつをもらえると思った猫達が集まってきました。
あれっ、トラちゃんが怪我してる!
右前足の後ろ側から、血が流れて、大きく腫れています。


201709前右足から血CIMG5113


噛まれたり、人為的な感じではなく、何か尖ったものに引っかかって傷ついた感じ。
急いで焼きカツオを持ってきて、玄関の中に誘導。
小虎だけでなく、クロともみじも一緒に入ってきました。

小虎だけを捕まえるにはどうしたらいい?
そんなことを考えながら、隣の部屋にずっと出しっぱなし状態で置いてある2段ケージを持ってきたら・・・
ケージの中の段ボールに興味を持った小虎、自ら入ってくれました。


201709怪我したトラを見舞う黒kCIMG5130


夕ご飯の時は異常なかったから、まだ怪我してそんなに時間がたってないはず。
先日、獣医さんに聞いた「6時間の法則」を思い出し、抗生剤入りちゅ~るを食べさせました。
  ※怪我をしてから6時間以内に抗生剤を与えれば、まず大事には至らない。
   もちろん大怪我の場合は即病院です。

翌朝、洗濯ネットに入れて、病院へ連れて行きました。
足は皮膚が破れて、グリーンピース程の穴が開いてました。
縫うよりもそのまま塞がるのを待つ方がいいとのこと。
毎朝晩、2週間続けて抗生剤を飲ませる自信がないので、コンべニア注射をしてもらいました。
ついでに採血して、肝機能や腎機能なども検査。
こちらはすべて問題なし。
体重は4.5㌔、以外に重くてびっくり。

トラちゃん、置物状態で、爪切りも消毒も検温も注射も採血も、まったく微動だにせず。
何ていい子なんだ~


我が家で使っているのは、2段ケージです。
猫のジャンプ力なら、普通は2段目に上がるのに問題なし。
だけど保護する子は足を怪我してる子ばかりなので、
踏み台兼用の段ボールハウスを置いてます。
今朝のトラちゃん、見事に段ボールハウスをカスタマイズしてました。

201709朝起きたらこうなっていたCIMG5140


減築しすぎて、もはや使えないので処分。
それだけ元気ってことだから、まぁいいけど。
だけど帰宅後ケージの戻されたトラちゃん、隠れるところがなくて不安げ。

え~っと、段ボールハウスの代わりになるものは・・・
あっ、工具を入れていた蓋付きの黒いボックスがちょうどよさそう。
ってことで、急遽ハウスにへんし~ん。


201709工具入れでハウスを作ったCIMG5152


といっても出入り口用の穴をあけただけ。
蓋の上部分に100均の爪とぎを付けました。
爪とぎ以外は、もう壊されないよね、たぶん。
傷が塞がるまで、しばらくここで養生してちょうだいね。



もう一つ、記事を書いていたのに、コピーし損ねて、すべて消えちゃいました


FC2ブログを使っている方、教えてください。
本文を書く時、いつも高機能テキストエディタを使っています。
今までは右クリックで文章のコピーや切り取り、貼り付けなどが簡単にできたのに、最近できなくなりました。
手動でctrl+xとかやるように指示が出てきます。
これって、windows10にしたためですか?

家猫練習中

ハゲ頭の官兵衛、一週間かからないで元通りのフッサフサ~。


201709はげがなおりましたCIMG5046


なるほど、この早業だから、ハゲ頭のカラスを見かけないワケですね。





茶シローが死んでから、急に外猫のみんなと仲良くできなくなったちょっちゃん(おちょう)。
あいかわらず毎日屋根の上で過ごしてます。

窓から中を見ては、にゃお~んにゃお~ん。
最近は、窓を開けると、中に入ってくるようになりました。


2017ちょっちゃんおじゃましますCIMG4881


ちょっちゃんなりに気を使ってるのか?
一生懸命ハルのご機嫌を取ろうとして、スリスリ~ごっつんこ~。
ところがハルは、なぜかこのスリスリ~が嫌いで逃げます。


201709はるとおちょうはるがにげるCIMG492502


あまりしつこいと、首のところをガブッ。
悲鳴をあげたりしないので、ただの警告のようです。

チョモも最初のころ、ハルにスリスリ~ってやってたら嫌がられ、今はやらなくなりました。
チョモは一緒に寝てた仲なので、ちょっちゃんを嫌ってません。
だけど、ちょっちゃんが一番好きなのは、ハルおじさん。
ビミョーな三角関係??

エルは、、、にらみを効かせて、30cm未満に近づかせません。


201709えると201750cm以内に近づかせませんCIMG4864


まぁ、これは想定内、攻撃しないから良しとしよう。

外では決して触らせてくれないちょっちゃん。
なぜか家の中では、腰トントンさせてくれます。

で、15分くらい室内にいて気が済むと?また外に出ていきます。
窓を閉めて出られなくすると、走り回って出口を探してパニック。


ちょっちゃんが外の猫達と仲良くできていれば、問題なかったのに。。。
猫が単独行動を好むってホントかな?
寂しいもんだから、いつも窓にへばりついてます。


2017チョモと貯っちゃんが並んでCIMG4809



これから寒くなると、心配なのは猫風邪。
今年の1月、もみじの避妊手術をしようと捕まえたら、
くしゃみをしてたので、少しの間1階のケージで様子を見てました。
そしたら、ハルとエルが次々と重症の風邪になり、たいへんなことになりました。
ワクチンを打っているにもかかわらず、です。
外の子たちはそれなりに抵抗力があるのかもしれないけれど、家の中の子は軟弱です。
もしちょっちゃんが風邪をひいたら、家の3匹は・・・

そんなことをあれこれと考えて、ちょっちゃん家猫化計画推進中。

2階の限られた空間に、猫4匹は難しいだろうな。
家の猫たちのストレスになることは間違いないだろうし。
風邪にはならなくても、ストレスで別の症状が出たら困る。
猫達にストレスをあたえず、なんとな~く気づいたら4匹だった!
みたいな状況にできればいいんだけど。。。
なんて心配は尽きないけれど、やるしかない。


エルを飼い始めるまで、猫は嫌いだ、可愛くない!と断言していた夫。
猫に対してイヤなこと(捕獲するとか病院に連れて行く)はまったくせず、
ご飯とオヤツだけ与えるので、夫は外猫に好かれまくり。
「そうかそうか、お父さんが一番好きなのか~♪」
と猫たちに向かって、夫はそんな風に言う
でもいいのいいの~、そうやって夫が機嫌よく猫の世話をしてくれれば、言うことなし

  もう一つ記事をアップしてます。



怒り心頭

もみじがオヤジ猫に噛まれた後も、夜中に聞こえる猫の叫び声。
オヤジ猫、近頃は毎晩やって来ているようです。
このままほっといたら、大変なことになる!

家の周りに捕獲器を置くと、うちの猫ばかり入ってしまうかもしれない、
オヤジ猫の縄張りは広いので、家から少し離れた所に置くことにしよう、
そんなことを考えながら場所を探して歩いて行きました。

町内のはずれにあるお宅の奥さんに会って
「実はこうで・・・・・この猫を捕まえるために・・・・・」
とデジカメ内の写真を見せたら、
「あら、この子、あそこの借家の〇〇さんの猫じゃない? いつも猫を何匹も飼ってるのよ。前にご主人が、コイツが意地悪いから他の猫がみんないなくなっちゃったよ、って言ってた。」

? オヤジ猫が飼い猫ですって?!
オヤジ猫の写真をプリントアウトして、そこのお宅に行きました。

古い小さな借家が数件、この中のどの家だろう?
と迷ったのはほんの一瞬、なぜならオヤジ猫がその家の前にいました!

明け放した窓際に、70歳くらいの男性が一人、テレビを見ていました。

「この猫は、こちらで飼っている猫でしょうか?」
写真を見せて尋ねると、
「ああそうです、うちの猫です。」
「実は・・・・・なんです。」
「そうですか、それは申し訳ないです。今度見たら、石でも投げて追い払ってください。」
「そう言うことじゃなくて・・・・・とにかく、まずは去勢手術をしてください。」
「わかりました。娘が飼っているので、娘に伝えておきます。2,3日中になんとかしますので。」
娘さんと直接お話ししたいので、と携帯の番号を渡しておきました。

2,3日中になんとかなるとは到底思えない。。。


先日、もみじは2週間の抗生剤の投与を終えて、傷もきれいになりました。


もみじごろごろ141


やれやれと思っていたその2日後、今度は首のところに2か所傷があるのを発見しました。


 069oyajinekonikamaretakubi.jpg


真っ白な毛のところなので、ほんの少し血が滲んでいるのがわかりました。
手足ならびっこを引くのでわかるけれど、それ以外だと見落としてしまいがち。
たぶん、色のついた毛のところでは、わからなかったと思います。

「猫の噛み傷って、見つけにくいんだよね」
動物病院の先生もそう話していました。
猫の皮膚は弾力があって噛んだ傷はすぐにふさがるので、皮膚内で膿がたまって、破裂して膿が出てきて始めてわかることが多いようです。
(エルもトメもそうでした)
もみじ、再び投薬です。

その翌日の夕方、今度はクロがびっこを引いてあらわれました。


体がだるいくろちゃん208

あきらかに右後足が腫れています。


あしのさきまではれている109


抗生剤をちゅ~るに混ぜて食べさせようとしたけれど、まったく口にしません。
この時期、このままではあっという間に化膿して命取りになります。


寝ているクロが気になる小虎103
元気のないクロを心配する小虎


庭の子たちは、玄関を開けると中に入ってきます。
クロちゃんが入って来たところで扉を閉めて、隅に追いやって洗濯ネットに捕獲。
兄妹で一番すばしっこいクロちゃんが思ったより早く捕まって、やっぱり具合が相当悪いんだな。
終了ギリギリに病院へ行って、コンべニアを打ってもらってきました。

さすがに私も怒り心頭!
翌朝早く、再びオヤジ猫の飼い主のところへ行きました。
娘さんは早番でもう出勤してしまったとか。
「すみませんねぇ、この前捕まえてカゴに入れてたんですけど、逃げちゃって・・・その後捕まらないんですよ。」

3回訪問しましたが、娘さんには一度も会えず。
もちろん電話はありません。
こちらからのショートメールも無視。

家の中や外周りの散乱した様子から、だいたいの生活の状況は想像できました。
何より絶望的に思えたのは・・・・・軒下に子猫が数匹、サッともの陰に隠れたのが見えたこと。

無責任な飼い主がいる限り、猫問題はなくならないのでしょう。

 

家に入る?

2階の窓の外には、いつもちょっちゃん(おちょう)がいます。

tyottyanngasotoniiru001.jpg


寒かった頃は、みんなでベランダハウスに一緒にねていたのに、茶シローが死んでから仲間割れがあったようで・・・
今は2階エリアはちょっちゃんだけの縄張りになったようです。

ベランダには、水とトイレが置いてあるので、ご飯さえ出せば2階だけでも生活できます。

ちょっちゃんは外の子たちと上手くいかないけど、家の中の子たちのことは大好き♡
窓辺に誰か来ると、一生懸命網戸越しにスリスリ~。
ハルはたいして気にもとめず、エルはウニャウニャ文句を言い、チョモは気になってニャーニャー。

このところずっとベランダではなく、私の部屋の窓と手すりの間20cmほどのところに寝ています。

yonakamomadodeneteimasu024.jpg
深夜12時頃、窓のすぐ外で寝ています


最近は網戸を開けるのを覚えて、すぐに網戸全開にしちゃいます。

チョモとお蝶網戸開けてます068
手前はチョモ


脱走防止柵があるので、網戸が開いていても脱走の心配はないけれど、虫が~~

寝ている私とちょっちゃんの距離は、1.5mほど。
こんなに人のそばにいるのに、触らせてくれない

時々窓を開けて「ちょっちゃん、中に入れば~」とお誘いしてみるけれど、絶対入ってきません。

茶シローがいた時には、ササッと入って来たのに・・・

201701はいってきたよ001


一匹だけだと、やっぱり警戒しちゃうのかな。


庭住まいのもみじ・クロ・小虎3兄妹は、玄関扉を開けてると中に入ってきます。
新入りトメちゃんもつられてへっぴり腰で玄関に入って来て、私と目があって、大慌てで出て行ったり。

こんな中途半端なことしてないで、スパッと完全室内飼いにできたらいいのだけど・・・

   必要なのは、勇気ではなく、覚悟。 
   決めてしまえば、すべては動き始める。

そうだね、その通りだね。


   もう一つ、記事をアップしてます。



プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。2017年6月お☆さまになりました。

(右下)茶トラ猫・小虎(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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