ひきこもり中

トメちゃん、我が家に現れた時に、耳と耳の間の部分にポチッと小さなハゲがありました。


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ダニにやられちゃったのかな~なんて思いながら様子を見てたら・・・
そこから少しだけ血が出てて、、、あらら、掻いちゃった?
それがかさぶたになったと思ったら、数日後、頭から白い膿がダラダラ流れててビックリ。

どうする?どうする?
いやいや、ためらってるとロクなことがない。
捕獲器を出して捕まえて、ネットに入れて病院へ連れて行きました。

「噛まれてるね~」
はぁ~、またですか。
オヤジ猫の仕業? それとも別のところで噛まれた?

傷口の消毒をして、抗生剤の注射を打ってもらいました。
ついでに採血して、腎機能とエイズ・白血病の検査もしてもらいました。
結果、すべて問題なしでホッ。

トメちゃん、大人しいです。
結構痛かったと思うのですが、唸りもしないし全く抵抗もせず。

家に帰って、ケージに入れたら、段ボール箱の中に入り込んで、ただ今引きこもり中。


201706ただ今引きこもり中069


ご飯を上げようと思ってケージの扉を開けたら、シャーって言われました。
病院に連れていく係の私、きっとまた思い切り嫌われてしまったんだヮ
隠れて姿を見せないけれど、ご飯もきれいに食べてるし、トイレも使ってあるから大丈夫でしょう。



ブログ友達のmikiさんから、茶シローのお供え及び外猫のために、と猫用オヤツをたくさん送っていただきました。


0おやついっぱいもらった04
こんなにいっぱい~


mikiさんのところでも、病気の猫さんがいてたいへんなのに・・・
本当にありがとうございます。
外猫たちとの仲良くなるために、活用させていただきます。


 もう一つ、記事をアップしてます。



仲良し

茶シローが死んだ翌日に突然現れたさび猫、
一日中カーポートにいて、どこにも行きません。
いつ見ても、100%います。


201706ずっとここにいることにした015


もうここから絶対離れない!!と決意した?

問題は他の猫たちと上手くやっていけるかどうか。
ご飯を一人占めするようなイジワルな子では困る
と心配したけれど、何だかずっと前から居たようになじんでます。


最初の日こそみんニャは警戒していたけれど、翌日にはもみちゃん(もみじ)とすっかり仲良しに。


201706ゴッツンこ~仲良し002
ごっつん、すりすり~


体の大きさも同じくらいで、まだまだ若そう。
寂しい者同士、意気投合したようです。

クロちゃんを男の子だと思い込んでた私なので、皆さんにも判断していただきたいのですが・・・
おんニャの子ですよね?


201706おんなのこですよね?035


きれいな耳カットが入っています。


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どこかにこの子を面倒見ていた人がいるはず。
人からご飯をもらうことに慣れていて、隠れたりしません。
せっかく避妊手術までしたのに、いなくなっちゃって、すごく心配しているだろうなぁ。
保護活動をしている人たちに問い合わせてみたけれど、今のところ該当する人はいません。

ホントにどこから来たんだろ?
未去勢の子ならともかく、どうして餌場から移動したのかな?
イジワルな子に餌場から追い出されて、放浪してきた?
それとも、猫嫌いな人に捕まって遠くに捨てられた?
(実際にそういう経験を聞いてます)
元気にしてますよ~ってお世話していた人に伝えられればいいのに。。。

それにしても、茶シローが死んだ翌日にピンポイントで我が家に来るとは。
なんだかとっても不思議。
もみちゃんが寂しくないように、茶シローが呼び寄せたのかな?

具合の悪いハルに遭遇したのも、幸多が死んだすぐ後だったし。
スピリチュアルなことにあまり興味はないけれど・・・
もしかしたら、そういう引き寄せみたいなことがあるのかもしれない。


サビちゃん、今までどんな名前だったの?
とりあえず、新しい名前を考えました。
それが夫に大ウケで一発承認を得ました!

新しい名前は「留子(トメコ)」 トメちゃんです。
ほら、昔、子だくさんの頃、この子が最後という親の願いを込めて?「留吉」とか「末子」という名前の人がいますよね。

現在、外猫7匹、家の中に猫3匹、犬とカラスとカメとウーパールーパー。
数多くの植物と畑、そして母
フルタイムじゃないけど仕事もあるし。
キャパオーバーです。
ってことで、トメちゃんを最後にしたいと願ってます。



おぼし召し?

トイレの窓を開けると、ちょうどカーポートの奥の方が見えて、
そこではいつも、猫たちがくっ付いて寝ていました。


箱の中でモミ&茶052


茶シローが死んでから、だれもそこに来ません。
さびしいな。。。

あまりに突然のことだったので、気持ちの方が付いていきませんでした。
あとから写真を整理していると、どんどん悲しくなって・・・

最後に残っていた茶シローは5月30日18:28に写したもの。

屋根の上にやって来た048

2階の雨戸を閉めようと思って窓を開けたら、こちらに近づいてきました。
体もがっちりしていて、どこも悪そうにみえません。

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その後2日間姿を見せず、6月2日朝にに突然ふらふらになって現れて
3日の朝にはもう冷たくなって・・・
命って、、、こんなにはかないものなんだってつくづく思いました。

おたん母さんが初めて子猫を連れてきた時、もみじは3~4カ月で茶シローは6~7カ月。
おたん母さんは6匹の子をうちに連れてきた後、半月くらい姿を見せなくなりました。
猫のお母さんは良い餌場を子供にゆずり、自分は他へ移ることがあると聞いています。
おたん母さんもどこかへ行ってしまったかな?

おたん母さんは良い餌場が見つからなかったのか、また戻ってきました。
でも、一緒に生活することはなく、今でもご飯の時以外はほとんど姿を見せません。

おたん母さんがいなくなってから、もみじは茶シローに、クロは大黒に、ナオトはチョモに、と言うように大きい子と小さい子がペアになって行動していました。
1月に大黒がいなくなり、3月にチョモが家に入り、結局茶シローが3匹の弟妹の面倒をよく見ていました。

茶シローがいなくなってから、もみじはご飯を食べに来るおたん母さんに、スリスリ~ごっつんこ~と甘えてばかり。
でもおたん母さんは、食べ終わるとさっさとどこかへ行ってしまいます。
行動的なクロとナオトもどこかへお出かけ。
ほとんど庭から出ないもみじは、何だか淋しそう。



茶シローが死んだ翌日、リックの散歩の時にさび猫を見かけました。
「あれっおたん?」 でも、おたんよりちょっと茶色っぽい。
初めてみる猫だな~と思っていたら、その翌日、我が家の車の下にその子がいました。
触れるほど慣れてはいないけれど、ビクビクして逃げることもありません。


この子だれ055


ご飯の時間になって、みんニャが集まって来ました。
うちの猫たちが警戒しているけれど、逃げるでも唸るでもなくその場にいます。

見ると、右耳にきれいなⅤカットがありました。
右耳だから男の子? えっでもさび猫だから女の子じゃないの?
どちらか確認できてません。
この周辺で地域猫や保護猫活動をしていると言う話は聞いたことがありません。
どこから来たの?

痩せた体にパサパサの毛。
乱暴な感じではなかったので、ご飯を与えると、ガツガツ食べてました。


突然現れた047 


猫の神様、今度はこの子ですか?


お別れ

昨日、茶シローの記事を書いたばかりなのに・・・
今朝見ると、茶シローの命の灯りは消えていました。
昨夜遅く、夫が声をかけると、「ニャー」と小さく鳴いていたのに。
推定1歳2カ月、一番体が大きくて、ほんの数日前まで元気だったから、こんなにあっという間に旅立ってしまうとは思っていませんでした。

茶シローの姿を初めて見たのは、去年の10月26日。

20161026茶シローを初めてみた023 

この時はまだ茶シローが飼い猫か野良猫かも知らなくて・・・
その翌日、おたん母さんはもみじを連れてきて、
さらにその翌日、茶シローをつれてきて・・・
そうして1匹ずつ増えていき、最後は子供が6匹になりました。

おたん母さんの春生まれの子(大黒・茶シロー・チョモ)と夏生まれの子(ナオト・クロ・もみじ)がみんな一緒に仲良く暮らすのを見ていて、猫が単独行動を好むって本当かな?と思っていました。
大黒は姿を消し、チョモは家猫になったので、夏生まれの子たちはみんな茶シローを頼りにしていました。

2016面倒見の良いお兄さん267

茶シローは本当に優しいお兄さんで、いつも小さい子たちの面倒をよく見ていました。

00義っちりは行ってます051 

茶シローが噛まれた時、保護しようかどうしようか迷って、結局家に入れなかったのも、茶シローがいないと小さい子たちが不安定になると思ったからでした。


なぜこんなに肝臓が悪くなったのか、原因はわかりません。
病院に連れて行って、押さえつけて輸液したり、注射したり、いろいろ嫌なことをたくさんやってしまったけれど、治療すれば絶対治ると思ってたから。


朝ごはんをあげた後、茶シローを外に出して、みんなと最後のお別れをしました。
茶シローにくっ付いてばかりだったもみじ。

201606紅葉と最後のお別れ008

もみじ、何を思ったんだろう?


おたん母さん

201706母子おわかれ013 

親より先に死んじゃダメだよね。


よくおじゃまするブログで、先日やはり庭で面倒を見ていた猫が亡くなり、最後に首輪を付けていました。
「あなたはうちの子よ」という証し。
茶シローにも首輪を付けました。

201706ちゃしろーおわかれ033

いつも茶シローが見ていた庭の花を摘んで、いっぱい飾りました。
花が重すぎるよ~って言ってるかな?


明日は夫も私も仕事なので、今日のうちに荼毘に付しました。
今まで撫でることができなかった茶シローの体を、2人でいっぱい撫でて送り出しました。

茶シロー、最後に私の前に姿を見せてくれて、本当にありがとう。
家に入れてあげられなくて、本当にごめんね。
可愛い可愛い茶シロー、ずっとずっと忘れないよ。

201702可愛い可愛い茶シロー078



どっちが幸せ?

同じ親から生まれ、同じ環境で育ってきたのに、家猫になったチョモと、外猫のままの他の子たち。

外にいる兄弟たちは相変わらず仲良しで、いつもゴッツンスリスリ~。


201705みんななかよしごっつん


一緒にお昼寝したり、追いかけっこをしたり。
なんだか楽しそうです。


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ナオト&もみじ




飼い猫修行約3カ月のチョモは、人にも家の中の生活にも大分慣れました。
ひと月前は、窓から外にいる猫たちを見ては、大きな声でなぉ~んなぉ~~~ん。
そのたびに心が痛んで・・・
外に出たいんだろうな、兄弟たちと一緒にいたいんだろうなぁ。。。
家の中にいた方が本当にいいのかな?
外に放した方が、チョモは幸せかもしれない。
いつもいつも自問自答を繰り返していました。

ここ最近、チョモは外を見て鳴かなくなりました。
茶シローやちょっちゃん(おちょう)が網戸越しに中を見ていても、知らんぷり。
もう仕方ないとあきらめたのか?
あるいは外より居心地いいぞと思っているのか?
あんなに仲良しだったのに。。。


時々、茶シローは中の様子をじっと見ています。


20170222茶シロー窓から見てる013


茶シローは何を思っているんだろ?
家の中に入りたいな、うらやましいな。
それとも、外に出られなくて可哀そうに。


ハルのことが大好きなちょっちゃんは、いつも窓から中をのぞいてます。


201704ちょっちゃん窓から見てます153


ハルが近くに来ると、網戸に体をくっつけてスリスリ~スリスリ~。
窓を開けると、すぐに中に入ろうとします。
エルが怒るので、いれませんけどネ。

人や音に対する警戒心や行動から見て、ちょっちゃんは飼い猫の経験はないと思います。
でもきっと、ちょっちゃんは家の中で生活したいんだろうな。



夕方、うちの猫たちを噛む、乱暴なオヤジ猫が庭にやってきました。
見ると、顔が傷だらけ。


きずだらけのおやじねこ007


体も一回り小さくなったような?
気性が荒いから、あっちでもこっちでもケンカしてるんでしょうね。
そのうち致命傷を負うかもしれない。
あるいは相手猫に致命傷を負わせているかもしれない。
このままではオヤジも苦労するし、周りも大迷惑。

縄張りもかなり広そうで、私も週に1回くらいしか姿を見ません。
でも、そろそろ本気でオヤジを捕まえて、大事なお宝をとってしまおうと思います。

  もう一つ記事をアップしてます。



やっぱり家猫の方が幸せだと思った

一つ上の記事を下書きしたのは3日前。
もう一つ、きれいに咲いている花のことを下書きしていたけれど・・・
急きょ変更です。


最近、前ほどたくさん食べなくなったな、と思っていた茶シロー。
2日ほどご飯を食べにこないので、心配していました。
今朝、みんなが食べ終わる頃やってきたけれど、車の下に寝そべって、食べようとしません。
おかしい、どこか身体の具合が悪そう。

そのまま様子を見るか?病院へ連れて行った方がいいか?
今日は仕事がお休みだったので、病院へ連れていこう。
といっても、茶シローは触ることができないので、そう簡単には捕まらないはず。

食欲がないので、捕獲器には入らない。
洗濯ネットとキャリーケースを用意したものの、どうやって捕まえたらいいのか?
大きな魚をすくうような網でもあればいいのだけど・・・
周りを見回すと、昨日もらってきたオンシジュームの鉢植えが。
大急ぎで花を固定しているワイヤーとクリップ(2cm程の洗濯ばさみのようなもの)で輪を作り、洗濯ネットをつけて簡単な網を作りました。


220170602よういしたもの024
簡易な網を作ってみる025


再現しましたが、実際はもっと目の粗い、中がよく見えるネットを使ってます。

網を近づけたら、さすがに嫌がって車の下から逃げて行ったけれど、逃げた先がフェンスの角。
上から網をかぶせたら、クリップをはずして、ネットのファスナーを閉めて、捕獲完了。
こんなに簡単に捕まるなんて、やはり具合が悪いんだろうな。

いつもお世話になっている動物病院へ連れて行きました。
去勢手術の際、4.5㌔だった体重が4.25㌔。
熱が39.5度と高い。
血液検査の結果、非常に重症の肝炎。
肝酵素が測定上限を振りきった数値で、予断を許さない状況。


猫との学活で、とにかく具合が悪い時は、隠れてないで出てきなさい!と何度も言ってきました。
茶シローはわかっていて、捕まったのかもしれません。
これから最低でも10日間は毎日通院して下さいと言われました。
大丈夫、絶対良くなる!!

ケガや猫風邪などが引き金になったり、毒物など、肝炎の原因は様々だそうです。
(エイズ・白血病は陰性です)

4月の半ば、茶シローはオヤジ猫に左後足を噛まれました。
びっこを引きながらも食欲はあったので、チョモの時にもらった抗生剤をご飯に入れて、様子を見ていました。
傷も治って、きれいに毛が生えてきてたのに、少し前から急にまた傷がかさぶたのようになっていて、変だな?と思っていた矢先のこと。
あの傷が原因だった?
それとも今の季節、盛んに使われる除草剤や農薬のせい?

今はケージに入ってますが、やっぱり落ち着かないようです。


20170602けーじのなかのちゃしろー023



茶シローがいなくなると、心配なのが外の夏生まれの3妹弟。
春生まれの茶シローの周りに、いつもくっついていました。
特に、もみじは茶シローへの依存度が高い。
他の猫に感染するものではないと聞いて、すこしだけ安心しました。
このままなし崩し的に全員家猫化するとか?
現状では、難しいなぁ。。。
あとは猫神様のおぼしめしに従うことにしよう。


今後のことを考えて、屋外での捕獲用の網が必要だと思いました。
洗濯ネットの大きさに合わせたしっかりした枠と、伸縮できる持ち手を作ろうと思います。
他にも何かいい案があったら、教えてください。


置き土産

ふぁ~ 終わった終わった母の日が終わった~~へろへろ~
雨だったので、お客さんが少ないかと思ったら、やっぱり大混雑。

小学生がカーネーションを1本だけ買ったり、
子育てに頑張る奥様に、若いご主人からブーケのプレゼントだったり、
70歳くらいの男性が、ずぶぬれのカッパを着たまま、鉢植えのカーネーションをすごく迷いながら選んでたり、
「そんな高いの買わなくていいよ!」とご夫婦で険悪になりながら選んでたり、
配送した花を受け取り拒否されたり。。。
人それぞれ、いろんな物語があるんでしょうね~。



1カ月ほど前から、毎日毎日いろんな置きみやげが車庫にあります。
モグラとか、ネズミとか、カエルとか・・・
それも1匹だけじゃなくて、複数
一番多いのは、しっぽの切れたトカゲ類。
それならまだしも、頭だけとか。。。
そう言うのが全然ダメな人だったら、もう怖くて外に出られないかも

生きていくために、食べるために必要なら仕方ない。
だけど いたぶって遊ぶだけなら、やめて欲しい。
毎朝、毎夕、ご飯ちゃんとあげてるでしょ!!と言い聞かせてみるけれど
猫の本能なので、どうしようもないのかな。


00170511もみちゃんごろごろ062
道で行き倒れ中のもみじ


薬剤を使わないので、庭にはいろんな虫がやってきます。
虫をせっせと食べてくれるのが、トカゲやカエルやカマキリ。
トカゲやカエルがいなくなると、害虫だらけになっちゃうのよ~。

うまくバランスをとっていた自然のサイクルが、ちょっと崩れてきてます。
たぶん、敷地に対する猫密度が高すぎるんでしょうね。
お願いだから、虫を捕まえに来る小鳥は狙わないでちょうだい。


0017エリゲロンの香りをかぐおちょう040
エリゲロン(左の小花)を嗅ぐおちょう


そういえば、毎年台所の窓に貼りついていたヤモリたち、大丈夫かな?
今年はまだ姿を見てない。
猫たちは文句なしに可愛いけれど、ちょっと(かなり?)困ってます。。。

  もうひとつ、記事をアップしてます。




プロフィール

Author:woojyan
千葉県在住。
思い描いていた気ままな50代とはほど遠いけど・・・
今は会社員の夫と認知症の実母、そしてたくさんの動植物と暮らしてます。

庭の猫たち

おたん(♀) 推定2015年生まれ。猫一家のお母さん。16年夏より時々姿を見るようになり、秋に1匹ずつ子どもを引き連れてやってきた。

おたんの子供たち (右上)茶白猫・茶シロー(♂) 2016年春生まれ。優しくて面倒見のよいお兄さん。

(右下)茶トラ猫・ナオト(♂) 2016年夏生まれ。他の子の対応を見てから行動する慎重派。

(中下)黒猫・クロ(♀)
2016年夏生まれ。兄妹の中で一番の運動神経の持ち主。

(左)三毛猫・もみじ(♀) 2016年夏生まれ。好奇心旺盛で、甘えん坊な末っ子気質。

おちょう(♀) 推定2016年春生まれ? 2016年秋ごろから庭訪問の優しい子。おたんにそっくりだけれど、親子ではないらしい。

おこげ(♀) 推定2015年秋生まれ? 2017年1月から仲間入り。とってもビビり。

お☆さまになりました

幸多(♂)雑種猫 年齢不詳。6,3kg。我が家周辺で野良生活をした後、13年4月より家猫修行開始。エイズキャリアで腎機能障害あり。気は優しくて力持ちの食いしん坊。2016年1月お☆さまになりました。

ぴ~ちゃん(♀)セキセイインコ 06年春頃生まれ。幼鳥の時、迷子で保護。気が強くて怖いもの知らず。口癖は「ぴ~ちゃんカワイイ」 2013年11月お☆さまになりました。

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